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2023/05/28

GPT-3.5との英訳作業の会話内容

こちらの記事で紹介している英訳作業における、GPT-3.5モデルのAIとの会話内容です。


人間:

こんにちは!

私は、個人でいくつかフリーウェアを開発しています。例えば「リニアングラフ3D(RINEARN Graph 3D)」という、3次元グラフを描画するソフトウェア等を作っています。 また、ウェブサイトも運営していて、フリーウェアのドキュメントや、アップデートのお知らせなどの記事を公開しています。

私が開発しているフリーウェアは、ユーザーの大半が日本人なのですが、最近は英語圏のユーザーが少しづつ増えてきました。そのため、英語でのドキュメントの整備や、お知らせ記事の配信などを、少しづつ進めています。

ただ、私は英語がそれほど得意ではないため、結構大変です。あなたが手伝ってくれると、私はとても助かります! お願いできるでしょうか?

(なお、客観性や精度を向上させるため、別のAIモデルにも、同じようにお願いしています。つまり、私とあなたと、もう一人の別のAIとの、チーム作業になります。必要に応じて、別のAIの意見などを私が仲介します。)

GPT-3.5:

こんにちは!私は喜んで手伝います。フリーウェアの英語ドキュメントやお知らせ記事の整備について、どのようにお手伝いできるでしょうか?具体的な要件やお手伝いが必要な箇所について教えてください。また、チーム作業に関する任意のルールや要件があれば教えてください。

ドキュメントや記事に関する具体的なテキストや内容があれば、それを共有していただけると、より具体的な支援を提供できます。また、翻訳や表現に関する質問やアドバイスを求める際にも、遠慮なくお聞きください。

私はあなたのフリーウェアの英語ドキュメントと記事を向上させるために最善の努力を尽くします。別のAIモデルの意見も参考にしながら、効果的なチーム作業ができるように努めます。どのように進めていけばいいか、お知らせください。

人間:

ありがとうございます!

チーム作業に関する任意のルールや要件は、まだ全くなく、進め方も手探りで考えている段階なので、何も気にしなくても大丈夫です。

私は、AIとのチームで仕事をするのは今回が初めてなので、まずは慎重に、お知らせ記事を1つ、一緒に英訳してみたいです。 段落単位で、細かく切って日本語の文章をお伝えしますので、それを英訳してみていただけますか? それを繰り返す事で、英語版の文章を少しづつ書き進めていきましょう。

感覚が掴めてきたら、より長いユーザーガイドなどの英訳も、今後お手伝いいただけると嬉しいです。あなたたちは、日本語と英語の両方に流暢で、ソフトウェアのドキュメントの文体にも詳しいので、とても心強いです!

それではスタートしましょうか。ちょうど、2日前に公開した、日本語でのお知らせ記事があります。それを英訳してみたいです。まずは記事のタイトルからです。以下を英訳してみていただけますか?

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(以下が日本語での記事のタイトルです)

リニアングラフ3Dをアップデート、API関連機能などを拡充

GPT-3.5:

もちろん、お知らせ記事の英訳を手伝います。以下に記事のタイトルの英訳を提供します:

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(英訳)

"Update to RINEARN Graph 3D: Expanded API Functionality and More"

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この英訳をご確認いただき、適切であるかどうかや、他に修正が必要な箇所があるかどうかを教えてください。また、このスタイルや表現方法で記事を進めていくことに問題がなければ、次の段落の日本語をお教えください。引き続きお手伝いいたします。

人間:

ありがとう!

前半部の「Update to RINEARN Graph 3D:」について、質問があります。私は以前、同じような記事で「Updated RINEARN Graph 3D:」としたのですが、両者の表現にはどのような違いがあるのでしょうか?

私は、英語の記事の見出しについては全然詳しくないので、ニュアンスの違いなどについて教えてくれると嬉しいです。

GPT-3.5:

「Update to RINEARN Graph 3D:」と「Updated RINEARN Graph 3D:」の間にはわずかな違いがあります。主な違いは以下の通りです:

1. 「Update to RINEARN Graph 3D:」:
この表現は、リニアングラフ3Dがアップデートされたことを強調しています。つまり、以前のバージョンから新しいバージョンにアップデートされたことを意味します。このフレーズは、アップデートに焦点を当て、変更や追加機能の存在を示唆しています。
2. 「Updated RINEARN Graph 3D:」:
この表現は、リニアングラフ3Dが更新されたことを伝えます。つまり、以前の情報や機能に対して何らかの変更が行われたことを示しています。このフレーズは、アップデートが行われたことを伝えるだけで、具体的な変更や追加機能には触れません。

両方の表現は、アップデートが行われたことを伝える点では同じですが、前者はアップデートの内容に焦点を当て、後者は単にアップデートが行われたことを伝える点で異なります。

選択はあなた次第ですが、前者の表現は、ユーザーに変更や追加機能の存在を示す明確なメッセージを伝えることができます。より具体的な情報を伝えたい場合は、「Update to RINEARN Graph 3D:」を使用することをお勧めします。

どちらの表現も正しく使用できますので、どちらが最適かはコンテキストや好みによる部分もあります。選択された表現に基づいて、次の段落の日本語を教えてください。お手伝いいたします!

人間:

とても分かりやすい説明をありがとう! 「Update to RINEARN Graph 3D:」が良さそうですね。別のAIも同意してくれました。

ところで、後半部の「Expanded API Functionality and More」を、「Enhanced API-related Features and More」とした場合、ニュアンスはどのように変わるでしょうか?

GPT-3.5:

「Expanded API Functionality and More」を「Enhanced API-related Features and More」と変更すると、ニュアンスにわずかな変化が生じます。以下にその違いを説明します:

1. 「Expanded API Functionality and More」:
この表現は、APIの機能が拡張されたことを示しています。つまり、以前のバージョンよりもAPIの機能が増加したことを強調しています。このフレーズは、APIの機能性が向上し、より多くの機能が利用可能になったことを伝えます。
2. 「Enhanced API-related Features and More」:
この表現は、APIに関連する機能が強化されたことを示しています。つまり、以前のバージョンよりもAPIに関連する機能が改善されたことを強調しています。このフレーズは、APIに関連する機能が向上し、さらに追加の機能もあることを伝えます。

両方の表現は、API関連の機能が向上したことを伝える点では同じですが、前者は機能の拡張に焦点を当て、後者は機能の強化に焦点を当てています。

「Enhanced API-related Features and More」の方が、APIに関連する機能の改善や強化による利点を強調しています。もしAPIに関連する機能の向上や強化が重要な要素であり、ユーザーに対して強調したい場合は、「Enhanced API-related Features and More」を使用することをお勧めします。

どちらの表現も適切に使用できますので、選択はあなた次第です。選ばれた表現に基づいて、次の段落の日本語を教えてください。引き続きお手伝いいたします!

人間:

なるほど。では、記事タイトルは、後半部だけ少し変えて「Update to RINEARN Graph 3D: Enhanced API-related Features and More」にしましょうか。私が一人で考えるより、ずっと良いタイトルになったと思います。協力してくれてありがとう!

では、次の段落へ進みましょう。以下に日本語の文章を書きますので、英訳をお願いできますか?

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(以下が英訳したい日本語の文章です。)

RINEARNでは先日、リニアングラフ3Dの最新版 Ver.5.6.32 をリリースいたしました。
今回のアップデートは、先行開発版での ADL-20230123 から ADL-20230409 までの開発内容を全て反映させたものです。 この記事では、その具体的な内容を、一つずつピックアップしてお知らせいたします。

GPT-3.5:

以下は、提供された日本語の文章の英訳です。

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(英訳)

We recently released the latest version, Ver.5.6.32, of RINEARN Graph 3D. This update incorporates all the development changes from the previous beta version, ADL-20230123, to ADL-20230409. In this article, we will highlight the specific details of this update one by one.

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この英訳をご確認いただき、修正や改善が必要な場合はお知らせください。また、このスタイルや表現方法で記事を進めていくことに問題がなければ、次の段落の日本語をお教えください。引き続きお手伝いいたします!

人間:

素晴らしい訳です! ありがとう。このスタイルで全く問題なさそうです。
それでは、次の段落へ進みましょうか。

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(以下が英訳したい日本語の文章で、Markdown の記法で書いています。)

## Java言語での制御機能(API)の拡張

まずは、リニアングラフをJava言語で制御するためのAPIの拡張です。ボリューム的にはこれが今回の更新のメインです。

なお、APIのドキュメント全体は[こちら](URL)から参照できます。 また、そもそもJava言語でリニアングラフ3Dを制御する方法については[こちら](URL)をご参照ください。

GPT-3.5:

以下は、提供された日本語の文章の英訳です。

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(英訳)

## Expansion of Control Features (API) in Java Language

Firstly, we have expanded the API for controlling RINEARN Graph using the Java language. This is the main highlight of the current update in terms of volume.

The complete documentation for the API can be found [here](URL). Additionally, for information on how to control RINEARN Graph 3D using the Java language, please refer to [this guide](URL).

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この英訳をご確認いただき、修正や改善が必要な場合はお知らせください。また、このスタイルや表現方法で記事を進めていくことに問題がなければ、次の段落の日本語をお教えください。引き続きお手伝いいたします!

※ AI の出力のうち、Markdown記法で書かれたものは、恐らくChatGPT側の表示の仕様により、プレビューっぽく表示されています。ここでは、手でMarkdown記法に直して掲載しています。

人間:

ありがとう! とても良い英訳なのですが、少しだけ編集してみました。不自然な箇所がないか、チェックしてもらえると助かります。以下の英訳だとどうでしょうか?

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(以下が編集した英訳です。Markdown記法です。)

## Enhancement of Control Features (API) in Java Language

Firstly, we have enhanced the API for controlling RINEARN Graph using the Java language. This is the main highlight of the current update in terms of volume.

You can refer to the entire API documentation from [here](URL). Also, for information on how to control the RINEARN Graph 3D in Java language, please refer to [this page](URL).

GPT-3.5:

以下は、提供された編集済みの英訳です。

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(英訳)

## Enhancement of Control Features (API) in Java Language

Firstly, we have enhanced the API for controlling RINEARN Graph using the Java language. This is the main highlight of the current update in terms of volume.

You can refer to the complete API documentation here. Additionally, for information on how to control RINEARN Graph 3D using the Java language, please visit this page.

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提供された編集済みの英訳をご確認いただき、修正や改善が必要な場合はお知らせください。引き続きお手伝いいたします!

※ 上記の返答の「以下は、提供された編集済みの英訳です。」という意味が少し分かりにくく、初見の時は入力をオウム返ししてしまったのかと勘違いしました。

しかし、内容をよく見ると、ラストの文の「Also,」が「Additionally,」に変わっています。従って、これは「編集済みの英訳に、さらに直した方がよさそうだと思う箇所があったので、直しました。」という趣旨のようです。

この後も同じ返答が数回登場するのですが、途中までは気付かず勘違いしていたので、返答の直後の会話がややちぐはぐです。頭の中が「???」ってなっていたので。

人間:

ありがとう。この編集済みの英訳は、問題ない自然な内容になっているでしょうか?

GPT-3.5:

はい、編集済みの英訳は自然な内容となっています。特に問題はありません。編集された箇所は適切な修正であり、文章がスムーズに読めるようになっています。ご要望があれば再度修正することも可能ですが、現在の英訳は非常に良好な状態です。次の段落の日本語をお教えください。引き続きお手伝いいたします!

人間:

ありがとう! 次の段落は少し長く、内容も複雑なのですが、まずは一度英訳してみてもらえますか?

その結果を踏まえて、また相談して英訳文を改良しましょう。

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(以下が英訳したい日本語の文章で、Markdown の記法で書いています。)

## 4次元データ配列を直接渡してプロットする事が可能に

X/Y/Z座標値にスカラ値を加えた4次元のデータを扱うには、従来はデータファイルに4列書式で記載し、それを読み込ませるしかありませんでした。

リニアングラフのJava言語用APIには、データをdouble型の配列で直接渡す方法もあるのですが、これまで渡せるのはX/Y/Z値配列のみで、4次元目の値の配列を渡す方法が無かったためです。

そこで今回、4次元データも配列として直接渡せるようにするため、RinearnGraph3Dクラスに下記メソッドを追加しました。

* void setData(double[] x, double[] y, double[] z, double[] scalarValues)
* void setData(double[][] x, double[][] y, double[][] z, double[][] scalarValues)
* void setData(double[][][] x, double[][][] y, double[][][] z, double[][][] scalarValues)
* void appendData(double[] x, double[] y, double[] z, double[] scalarValues)
* void appendData(double[][] x, double[][] y, double[][] z, double[][] scalarValues)
* void appendData(double[][][] x, double[][][] y, double[][][] z, double[][][] scalarValues)

4次元データは、空間中の各点にスカラー値を持たせたデータです。このスカラー値は、「グラデーション」オプションで彩色次元を「COLUMN-4」に設定すると、色として表現できます。
というよりも、現状ではそれ以外では表示方法が無いため、4次元データは常にグラデーションのCOLUMN-4モードと併用する事になります。

なお、グラデーションの設定を自動で行うには、まず手動で設定を行った結果を、設定ファイルに保存してください。
そしてそれを、 loadConfigurationFile メソッドを用いて読み込むと反映されます。

GPT-3.5:

以下は、提供された日本語の文章の英訳です。

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(英訳)

## Ability to Plot 4D Data Arrays Directly

In the past, when dealing with 4D data consisting of X/Y/Z coordinates and scalar values, it was necessary to format the data file with 4 columns and load it into the software.

While the Java API for RINEARN Graph allowed direct passing of data using double arrays for X/Y/Z values, there was no method available to pass an array for the fourth dimension.

To address this limitation, we have added the following methods to the RinearnGraph3D class, enabling direct passing of 4D data as arrays:

* void setData(double[] x, double[] y, double[] z, double[] scalarValues)
* void setData(double[][] x, double[][] y, double[][] z, double[][] scalarValues)
* void setData(double[][][] x, double[][][] y, double[][][] z, double[][][] scalarValues)
* void appendData(double[] x, double[] y, double[] z, double[] scalarValues)
* void appendData(double[][] x, double[][] y, double[][] z, double[][] scalarValues)
* void appendData(double[][][] x, double[][][] y, double[][][] z, double[][][] scalarValues)

4D data refers to data with scalar values assigned to each point in space. By setting the "Gradient" option with the color dimension as "COLUMN-4," you can represent the scalar values as colors. In fact, there is currently no other way to display 4D data, so it is always used in conjunction with the "COLUMN-4" mode for color gradient.

Please note that to automatically apply the gradient configuration, you need to manually configure the settings and save them to a configuration file. You can then load the configuration file using the 'loadConfigurationFile' method to apply the settings.

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提供された英訳をご確認いただき、修正や改善が必要な場合はお知らせください。引き続きお手伝いいたします!

人間:

ありがとう! あなたの挙げてくれた英訳結果に、チーム内での結果や私の視点も踏まえて、少し編集してみました。以下の英訳はどう思いますか? 違和感がある箇所があった場合、遠慮なく指摘してください。

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(以下が、編集を加えた英訳です。)

## Now possible to plot by directly passing a four-dimensional (4D) data arrays

In the past, to handle four-dimensional data consisting of X/Y/Z coordinates and scalar values, the only option was to describe the data in a four-column format in a data file and make it read from there.

There is methods in the Java language API for RINEARN Graph to directly pass X/Y/Z values as arrays of type double, but until now, there was no way to pass arrays of values for the fourth dimension.

Therefore, in this update, we have added the following methods to the RinearnGraph3D class to make it possible to directly pass four-dimensional data as an array.

* void setData(double[] x, double[] y, double[] z, double[] scalarValues)
* void setData(double[][] x, double[][] y, double[][] z, double[][] scalarValues)
* void setData(double[][][] x, double[][][] y, double[][][] z, double[][][] scalarValues)
* void appendData(double[] x, double[] y, double[] z, double[] scalarValues)
* void appendData(double[][] x, double[][] y, double[][] z, double[][] scalarValues)
* void appendData(double[][][] x, double[][][] y, double[][][] z, double[][][] scalarValues)

Four-dimensional data refers to data with scalar values assigned to each point in space. This scalar value can be represented as a color by setting the coloring dimension to "COLUMN-4" with the "Gradient" mode. In fact, there is currently no other way to display four-dimensional data, so it is always used in conjunction with the "COLUMN-4" mode of Gradient.

GPT-3.5:

以下は、提供された編集済みの英訳です。

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(英訳)

## Now Possible to Plot by Directly Passing Four-Dimensional (4D) Data Arrays

In the past, when dealing with four-dimensional data consisting of X/Y/Z coordinates and scalar values, the only option was to describe the data in a four-column format in a data file and read it from there.

However, in the Java language API for RINEARN Graph, there were methods available to directly pass X/Y/Z values as double arrays, but no way to pass arrays of values for the fourth dimension.

To address this limitation, we have added the following methods to the RinearnGraph3D class, enabling the direct passing of four-dimensional data as an array:

* void setData(double[] x, double[] y, double[] z, double[] scalarValues)
* void setData(double[][] x, double[][] y, double[][] z, double[][] scalarValues)
* void setData(double[][][] x, double[][][] y, double[][][] z, double[][][] scalarValues)
* void appendData(double[] x, double[] y, double[] z, double[] scalarValues)
* void appendData(double[][] x, double[][] y, double[][] z, double[][] scalarValues)
* void appendData(double[][][] x, double[][][] y, double[][][] z, double[][][] scalarValues)

Four-dimensional data refers to data with scalar values assigned to each point in space. By setting the coloring dimension to "COLUMN-4" with the "Gradient" mode, this scalar value can be represented as a color. In fact, there is currently no other way to display four-dimensional data, so it is always used in conjunction with the "COLUMN-4" mode of Gradient.

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提供された編集済みの英訳をご確認いただき、修正や改善が必要な場合はお知らせください。引き続きお手伝いいたします!

人間:

この編集済みの英訳結果は、自然な内容だと思いますか? それとも、どこかに違和感があるでしょうか?

※ 先述の通り、内容が編集されている事にまだ気付かず、そのまま返ってきたと勘違いし、少しちぐはぐになっています。

GPT-3.5:

編集済みの英訳結果は非常に自然な内容であり、違和感はありません。 文章の流れや表現方法も適切であり、読みやすく理解しやすい英訳となっています。 提供された編集版には、十分な改善が加えられており、非常に良い結果となっています。 お気軽にご指摘いただける場合は、修正を加えることもできますが、現在の英訳は非常に優れていると言えます。次の段落の日本語をお教えください。引き続きお手伝いいたします!

人間:

ありがとう! おかげ様でとても助かります。それでは、次の段落に進みましょう。

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(以下が英訳したい日本語の文章で、Markdown の記法で書いています。)

### データファイルを開くメソッドにおいて、書式を指定可能に

上で扱った4次元データの配列渡しとも関連するのですが、データをファイル経由で渡すメソッドにも、少し拡張を加えました。

具体的には、RinearnGraph3Dクラスのデータファイルを開く openDataFile/openDataFiles メソッドに、以下のような引数追加版をサポートしました。

* void openDataFile(File file, RinearnGraph3DDataFileFormat format)
* void openDataFiles(File[] files, RinearnGraph3DDataFileFormat[] formats)

引数 format や formats が今回追加されたもので(省略可能です)、ここでデータファイルの書式を明示できます。これは主に、4次元データを記載した4カラム書式のファイルを、後述する「書式の確認メッセージ」を表示させずに開くための拡張です。

これまでは、書式はデータファイルの内容に基づいて自動判定されていました。 従来はそれで特に大きな問題はなく、そもそもリニアングラフを(Java言語による制御ではなく)普通に起動して使う場合も、恐らく多くの人が自動判定モードでファイルを開いていると思います。

一方、4次元データは、自動判定だと「 4次元データと見なすべきか、マトリックス書式と見なすべきか 」という点が少しあいまいなため、ユーザーに確認メッセージを表示し、どちらかを選択してもらう挙動になっています。

しかし、Java言語でリニアングラフを制御して自動処理などを行っている際に、4次元データのファイルを開く度に、確認メッセージが表示されるのは厄介です。 そのため、今回のメソッド拡張を行い、書式を引数として明示指定できるようにしました。そうした場合、確認メッセージの表示を回避できます。

GPT-3.5:

以下は、提供された日本語の文章の英訳です。

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(英訳)

## Ability to Specify Data File Format in the Open Data File Method

In relation to the previously mentioned passing of 4D data arrays, we have also made some enhancements to the methods for opening data files, allowing for more flexibility.

Specifically, we have added the following extended versions of the 'openDataFile' and 'openDataFiles' methods in the RinearnGraph3D class:

* void openDataFile(File file, RinearnGraph3DDataFileFormat format)
* void openDataFiles(File[] files, RinearnGraph3DDataFileFormat[] formats)

With the newly added 'format' or 'formats' arguments (which are optional), you can now explicitly specify the format of the data file. This extension is mainly aimed at opening files with a 4-column format that contains 4D data, without displaying the "format confirmation message" that will be mentioned later.

Previously, the format was automatically determined based on the contents of the data file. In the past, this automatic detection worked well, and when using RINEARN Graph without Java control, most likely many people opened files in the automatic detection mode.

However, for 4D data, there is a slight ambiguity in the automatic detection, regarding whether it should be treated as "4D data" or as "matrix format". As a result, a confirmation message is displayed to the user, allowing them to choose which interpretation should be applied.

Nevertheless, when controlling RINEARN Graph with Java and performing automated operations, it can be cumbersome to have the confirmation message displayed every time a 4D data file is opened. Therefore, we have extended the methods in this update to allow explicit specification of the file format as an argument. By doing so, you can avoid the display of the confirmation message.

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提供された英訳をご確認いただき、修正や改善が必要な場合はお知らせください。引き続きお手伝いいたします!

人間:

ありがとう! 以下のように編集したのですが、どうでしょうか。自然な内容になっているでしょうか? それとも、どこかに違和感があるでしょうか?

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### In the method of opening a data file, it is now possible to specify the format

In relation to the array passing of four-dimensional data that we mentioned above, we have also made some small extensions to the methods for opening data files.

Specifically, we have added the following extended versions of the 'openDataFile' and 'openDataFiles' methods in the RinearnGraph3D class:

* void openDataFile(File file, RinearnGraph3DDataFileFormat format)
* void openDataFiles(File[] files, RinearnGraph3DDataFileFormat[] formats)

With the newly added 'format' or 'formats' arguments (which are optional), you can now explicitly specify the format of the data file. This extension is mainly aimed at opening files in the four-column format that describe four-dimensional data, without displaying the "format confirmation message" that will be mentioned later.

Until now, the format has been automatically determined based on the content of the data file. There was no major problem with this, and in fact, when using RINEARN Graph normally (not controlled by Java language), most likely many people open files in the automatic detection mode.

On the other hand, for four-dimensional data, the automatic determination is a bit ambiguous as to "whether it should be considered as four-dimensional data, or as a matrix format". As a result, a confirmation message is displayed to the user, asking them to choose one.

However, when controlling RINEARN Graph with Java language and performing automatic processing, it is troublesome to have the confirmation message displayed every time you open a file with four-dimensional data. Therefore, we have made this method extension and made it possible to specify the format explicitly as an argument. By doing so, you can avoid the display of the confirmation message.

GPT-3.5:

以下は、提供された編集済みの英訳です。

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## Ability to Specify Format in the Data File Opening Method

In relation to the array passing of four-dimensional data mentioned earlier, we have also made some minor extensions to the methods for opening data files.

Specifically, we have added the following extended versions of the 'openDataFile' and 'openDataFiles' methods in the RinearnGraph3D class:

* void openDataFile(File file, RinearnGraph3DDataFileFormat format)
* void openDataFiles(File[] files, RinearnGraph3DDataFileFormat[] formats)

With the newly added 'format' or 'formats' arguments (which are optional), you can now explicitly specify the format of the data file. This extension is mainly aimed at opening files in the four-column format that describe four-dimensional data, without displaying the "format confirmation message" mentioned later.

Previously, the format was automatically determined based on the content of the data file. This approach had no major issues, and in fact, when using RINEARN Graph normally (without Java control), it is likely that many users opened files in the automatic detection mode.

However, for four-dimensional data, there is some ambiguity in the automatic determination regarding "whether it should be considered as four-dimensional data or as a matrix format". As a result, a confirmation message is displayed, asking the user to make a choice.

However, when controlling RINEARN Graph with the Java language and performing automated processing, it becomes cumbersome to have the confirmation message displayed every time a file with four-dimensional data is opened. Therefore, we have extended these methods, allowing the format to be explicitly specified as an argument. By doing so, you can avoid the display of the confirmation message.

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提供された編集済みの英訳をご確認いただき、修正や改善が必要な場合はお知らせください。引き続きお手伝いいたします!

人間:

ありがとう。見出しを「Ability to Specify Format in the Data File Opening Method」とした場合と、 「In the method of opening a data file, it is now possible to specify the format」とした場合とでは、どのようなニュアンスの違いがあるのでしょうか?

GPT-3.5:

「Ability to Specify Format in the Data File Opening Method」は、より技術的なニュアンスを持ち、主に機能や方法に焦点を当てた表現です。 これは、読者が開発者や技術的な要素に関心を持っている場合や、プログラミングの文脈で情報を理解する必要がある場合に適しています。

一方、「In the method of opening a data file, it is now possible to specify the format」は、より一般的で一般読者向けの表現です。 これは、一般のユーザーや非専門家向けの情報を伝える際に適しており、操作や機能の利便性に焦点を当てています。

したがって、どちらの表現を選択するかは、読者の対象や文脈によって異なります。もし技術的な読者を対象とする場合は、「Ability to Specify Format in the Data File Opening Method」が適しています。 一般読者向けの情報を伝える場合は、「In the method of opening a data file, it is now possible to specify the format」を使用することが適切です。

人間:

なるほど、そういった微妙な違いがあるのですね。ありがとう!

次の段落に進みましょうか。次は、これまでよりも少し短く単純です。英訳してみてもらえますか?

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(以下が、英訳したい文章です。Markdown記法で書いています。)

### 画エンジンの直接操作において、文字列の描画をサポート

リニアングラフのJava言語用APIでは、必要に応じて、描画エンジンを直接操作し、3D空間に点/線/面などを自由に描く事ができます。使い方は[こちら](URL)をご参照ください。

上記の描画エンジン操作のAPIを提供する RinearnGraph3DRenderer クラスにおいて、 今回新たに、文字列を描画するための下記メソッドを追加しました。

* void drawText(double x, double y, double z, String text, Font font, Color color)
* void drawText(double x, double y, double z, String text, Font font, RinearnGraph3DDrawingParameter parameter)

上記メソッドを用いて、3D空間の自由な位置に、自由なフォント/サイズで文字を描画できます。補助線を引いたり、独自の目盛りを描画したりする際などに便利です。

※上の見出しの「 ### 画エンジンの〜 」は「 ### 描画エンジンの〜」誤記です。ただ、GPTさんは普通に気づいて対応してくれています。

GPT-3.5:

以下は、提供された日本語の文章の英訳です。

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(英訳)

## Support for Drawing Text in Direct Manipulation of the Graphics Engine

In the Java language API for RINEARN Graph, you have the ability to directly manipulate the graphics engine and freely draw points, lines, surfaces, and more in the 3D space, as needed. Please refer to [this page](URL) for usage instructions.

In the RinearnGraph3DRenderer class, which provides the API for manipulating the graphics engine mentioned above, we have added the following methods to support drawing text:

* void drawText(double x, double y, double z, String text, Font font, Color color)
* void drawText(double x, double y, double z, String text, Font font, RinearnGraph3DDrawingParameter parameter)

Using these methods, you can draw text at any position in the 3D space with any font and size. This is useful when drawing auxiliary lines or custom scales, among other cases.

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提供された英訳をご確認いただき、修正や改善が必要な場合はお知らせください。引き続きお手伝いいたします!

人間:

ありがとう! 翻訳結果を以下のように編集してみたのですが、どうでしょうか?

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(以下が編集済みの翻訳結果で、Markdown記法で書いています。)

### Support for String Drawing in Direct Operation of the Rendering Engine

With the Java API for RINEARN Graph, you can directly manipulate the rendering engine as needed, allowing you to freely draw points, lines, surfaces, and other elements in 3D space. Please refer to [this page](URL) for usage instructions.
In the 'RinearnGraph3DRenderer' class, which provides the API for manipulating the rendering engine mentioned above, we have newly added the following methods for drawing strings:

* void drawText(double x, double y, double z, String text, Font font, Color color)
* void drawText(double x, double y, double z, String text, Font font, RinearnGraph3DDrawingParameter parameter)

Using these methods, you can draw text in any position in the 3D space with any font or size. This is useful when you want to draw auxiliary lines, create custom scales, etc.

GPT-3.5:

以下は、提供された編集済みの英訳です。

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(英訳)

## Support for String Drawing in Direct Rendering Engine Operation

With the Java API for RINEARN Graph, you have the ability to directly manipulate the rendering engine, allowing you to freely draw points, lines, surfaces, and other elements in 3D space as needed. Please refer to [this page](URL) for usage instructions.

In the 'RinearnGraph3DRenderer' class, which provides the API for manipulating the rendering engine mentioned above, we have added the following methods to support drawing strings:

* void drawText(double x, double y, double z, String text, Font font, Color color)
* void drawText(double x, double y, double z, String text, Font font, RinearnGraph3DDrawingParameter parameter)

Using these methods, you can draw text at any position in the 3D space with any font or size. This is particularly useful when you want to draw auxiliary lines, create custom scales, and more.

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提供された編集済みの英訳をご確認いただき、修正や改善が必要な場合はお知らせください。引き続きお手伝いいたします!

人間:

より良い内容になりましたね! ありがとう!
次の段落へ進みましょうか。以下の内容を英訳してみてもらえますか?

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(以下が英訳したい段落で、Markdown記法で書いています。)

### スクリーン横の操作部品の非表示化

スクリーン横の、各軸の長さを操作するバーなどの部品を、非表示にする事ができるようになりました。

非表示にするには、RinearnGraph3Dクラスの下記メソッドを使用します。

* void setScreenSideUIVisible(boolean visible)

この機能は、リニアングラフ3Dを、Java言語での簡易3D描画パネルとして使う用途や、自作のソフトに部品として組み込む用途などにおいて有用です。 そういった用途では、画面を極力シンプルにしたい場合や、ユーザーが行える操作を必要最小限にしたい場合などがあるためです。

なお、そのような場合、併せて setMenuVisible(boolean visible) メソッドでメニューバーや右クリックメニューも非表示にすると効果的です。 そうすると、ウィンドウ内にスクリーンがあるだけの、まさに「ただの3D表示画面」といった雰囲気の画面にできます。

GPT-3.5:

以下は、提供された日本語の文章の英訳です。

---
(英訳)

## Hide Controls on the Side of the Screen

You can now hide the components on the side of the screen, such as the bars used to adjust the lengths of each axis.

To hide these components, you can use the following method in the RinearnGraph3D class:

* void setScreenSideUIVisible(boolean visible)

This feature is useful when using RINEARN Graph as a simple 3D drawing panel in Java applications or when integrating it as a component in custom software. In such cases, you may want to keep the screen interface as clean as possible or minimize the user's interaction options.

Additionally, if you want to achieve a more streamlined interface, it is effective to hide the menu bar and right-click menu using the setMenuVisible(boolean visible) method. This allows you to create a screen that gives the impression of being just a "plain 3D display screen" within the window.

---

提供された英訳をご確認いただき、修正や改善が必要な場合はお知らせください。引き続きお手伝いいたします!

人間:

ありがとう! 少し編集してみたのですが、どうでしょうか?

---
(以下が編集済みの内容で、Markdown記法で書いています。)

### Hiding Operation Components on the Side of the Screen

You can now hide operation components on the side of the screen, such as the bars that control the length of each axis.

To hide these components, use the following method in the 'RinearnGraph3D' class:

* void setScreenSideUIVisible(boolean visible)

This feature is useful when using RINEARN Graph as a simple 3D drawing panel in Java applications or when embedding it as a component in custom software. This is because there are situations in these use cases where you may want to keep the screen interface as simple as possible, or limit the operations that the user can perform to the bare minimum.

Additionally, it's also effective to hide the menu bar and right-click menu using the setMenuVisible(boolean visible) method. This allows you to create a screen that gives the impression of being just a "plain 3D display screen" within the window.

GPT-3.5:

以下は、提供された編集済みの英訳です。

---
(英訳)

## Hiding Operation Components on the Side of the Screen

You now have the option to hide operation components located on the side of the screen, such as the bars used to control the length of each axis.

To hide these components, use the following method in the 'RinearnGraph3D' class:

* void setScreenSideUIVisible(boolean visible)

This feature is useful when using RINEARN Graph as a simple 3D drawing panel in Java applications or when integrating it as a component in custom software. In such use cases, you may want to keep the screen interface as clean as possible or limit the user's interactions to a minimum.

Additionally, hiding the menu bar and right-click menu using the setMenuVisible(boolean visible) method is also effective. This allows you to create a screen that gives the impression of being just a "plain 3D display screen" within the window.

---

提供された編集済みの英訳をご確認いただき、修正や改善が必要な場合はお知らせください。引き続きお手伝いいたします!

人間:

ありがとう! 最後の「This allows you to create a screen that gives the impression of being just a "plain 3D display screen" within the window.」を、以下のように変えてみる案はどうでしょうか?

---

By doing so, you can create a screen that truly gives the impression of being "just a 3D display screen," with only the screen in the window.

GPT-3.5:

以下は、提案された変更を反映した英訳です。

---
(英訳)

By doing so, you can create a screen that truly gives the impression of being "just a 3D display screen," with only the screen visible in the window.

---

提案された変更をご確認いただき、ご希望に合致しているかどうかご確認ください。引き続きお手伝いいたします!

人間:

「with only the screen in the window.」が、「with only the screen visible in the window.」になっていますね。ここに visible が入る事で、どのようにニュアンスが変わるのでしょうか?

GPT-3.5:

ご指摘いただき、申し訳ありません。"with only the screen visible in the window." という表現は、ウィンドウ内で見えるのはスクリーンだけであるという意味を強調しています。 "visible" の使用により、スクリーン以外の要素が隠されていることを明示しています。

一方で、"with only the screen in the window." の表現は、単にスクリーンがウィンドウ内に存在していることを述べていますが、具体的にスクリーン以外の要素がどのように表示されるかは明確には示されていません。

したがって、"with only the screen visible in the window." の方が、スクリーン以外の要素が非表示であることを強調し、ニュアンスを明確に伝える表現となります。

人間:

いえいえ、何も謝る必要はないですよ。確かに、ここに visible があった方が、私が表現したい意味に近いかもしれませんね。

※ 正直この言い回しを見た事はほとんどなく、違和感が無い表現かどうか私には分かりませんでした。調べてもよく分からなかったです。

やっぱりAIに頼るにしても、人間側も見る目を鍛えないとなあ、と感じました。むしろ見る目の要求レベルは従来より上がりそうですね。

GPT-3.5:

お気に入りいただけてうれしいです!ご要望に合わせて、"visible" を追加し、意図する意味をより明確に伝えることができました。もし他に何か翻訳や質問がありましたら、お気軽にお知らせください。いつでもお手伝いいたします!

人間:

ありがとう! とても助かります。
それでは、次の段落の翻訳をお願いできますか? 内容は以下の通りです。

---
(以下が、英訳したい日本語の文章です。Markdown記法で書いています。)

## VCSSLでの制御機能の拡張

### データファイルを開くメソッドにおいて、書式を指定可能に

リニアングラフ3Dは、Java言語だけでなく、プログラミング言語VCSSLでも制御が可能です。詳しい使い方は[こちら](URL)をご参照ください。

VCSSLでは、「Graph3D」ライブラリの関数群によって、リニアングラフ3Dを制御します。

このGraph3Dライブラリにおいて、データファイルを開く setGraph3DFile 関数に、書式指定のための引数を追加した版を新たにサポートしました。

* void setGraph3DFile( int graphID, string filePath, string mode )
* void setGraph3DFile( int graphID, string file[ ], string mode[ ] )

引数 mode に、データファイルの書式を指定します。 例えば4次元データの場合は "4COL_CSV" や "4COL_STSV" などで、前者はカンマ区切りファイル、後者はタブ/空白区切りファイルを開く場合に用います。

この拡張を行った理由は、既に述べた、Java言語用APIでの openDataFiles メソッドの拡張の理由と全く同じです。

GPT-3.5:

以下は、提供された日本語の文章の英訳です。ご確認ください。

---

## Expansion of Control Features in VCSSL

### Ability to Specify Format in the Data File Opening Method

RINEARN Graph 3D can be controlled not only with the Java language but also with the programming language VCSSL. For detailed usage instructions, please refer to [this page](URL).

In VCSSL, RINEARN Graph 3D is controlled using the function set provided by the "Graph3D" library.

Within this Graph3D library, we have added a new version of the setGraph3DFile function that supports additional arguments for specifying the format when opening data files.

* void setGraph3DFile(int graphID, string filePath, string mode)
* void setGraph3DFile(int graphID, string file[], string mode[])

The argument mode is used to specify the format of the data file. For example, for four-dimensional data, you can use "4COL_CSV" or "4COL_STSV" to open comma-separated or tab/space-separated files, respectively.

The reason for this extension is exactly the same as the reason for extending the openDataFiles method in the Java language API, as mentioned before.

---

提供された英訳をご確認いただき、修正や改善が必要な場合はお知らせください。引き続きお手伝いいたします!

人間:

ありがとう! 以下のように編集してみましたが、どうでしょうか?

---
(以下が編集済みの英訳で、Markdown記法で書いています。)

## Expansion of Control Features in VCSSL

### Ability to specify format in the function for opening data files

RINEARN Graph 3D can be controlled not only with the Java language but also with the programming language VCSSL. For detailed usage instructions, please refer to [this page](URL).

In VCSSL, RINEARN Graph 3D is controlled using the function set provided by the "Graph3D" library.

Within this Graph3D library, we have added a new version of the setGraph3DFile function that supports additional arguments for specifying the format when opening data files.

* void setGraph3DFile( int graphID, string filePath, string mode )
* void setGraph3DFile( int graphID, string file[ ], string mode[ ] )

The 'mode' argument specifies the format of the data file. For instance, for four-dimensional data, you can use "4COL_CSV" or "4COL_STSV" to open comma-separated or tab/space-separated files, respectively.

The reason for this extension is exactly the same as the reason for extending the openDataFiles method in the Java language API, as mentioned before.

GPT-3.5:

以下の英訳結果は、提供された編集版をもとに微調整を行ったものです。ご確認ください。

---

## Expansion of Control Features in VCSSL

### Ability to Specify Format in the Function for Opening Data Files

RINEARN Graph 3D can be controlled not only with the Java language but also with the VCSSL programming language. For detailed usage instructions, please refer to [this page](URL).

In VCSSL, RINEARN Graph 3D is controlled using the functions provided by the "Graph3D" library.

Within this Graph3D library, we have added new versions of the setGraph3DFile function that support additional arguments for specifying the format when opening data files.

* void setGraph3DFile(int graphID, string filePath, string mode)
* void setGraph3DFile(int graphID, string file[], string mode[])

The 'mode' argument is used to specify the format of the data file. For example, for four-dimensional data, you can use "4COL_CSV" or "4COL_STSV" to open comma-separated or tab/space-separated files, respectively.

The reason for this extension is exactly the same as the reason for extending the openDataFiles method in the Java language API, as mentioned earlier.

---

提供された編集版をもとに微調整を行った結果をご確認ください。修正や改善が必要な場合はお知らせください。お手伝いできることを嬉しく思います!

人間:

なるほど、的確な微調整ですね。ありがとう! 特に、単数形と複数形の使い分けは、日本人の私にとっては見落としやすいミスです。直してくれてとても助かります。

GPT-3.5:

どういたしまして!単数形と複数形の使い分けは英語でもよく見られるポイントですので、注意が必要です。 翻訳の微調整を行う際には、文脈や意図を考慮しながら適切な形に修正するように心がけます。お役に立ててうれしいです。続きがありましたらお知らせください。お手伝いいたします!

人間:

ありがとうございます! 追加で質問ですが、「For example, for four-dimensional data, you can use "4COL_CSV" or "4COL_STSV" to open comma-separated or tab/space-separated files, respectively.」の文の先頭を、 「For instance」に変えた場合は、ニュアンスがどのように変わるのでしょうか? 「For example」と「For instance」の使い分けは、日本人にとっては非常に判断が難しいのです。

GPT-3.5:

「For example」と「For instance」はほぼ同じ意味を持つ表現であり、使い分けは微妙な違いがありますが、一般的には交換可能です。ただし、微妙なニュアンスの違いがあるため、文脈によって使い分けることがあります。

「For example」はより一般的で、幅広い範囲の例を示す際に使用されます。一方、「For instance」は、特定の例を挙げる際に使用されることが多く、より具体的な例を強調するときに適しています。

したがって、「For example」では、より一般的な例を示していると理解されますが、「For instance」では、特定の例に焦点を当てていると理解されます。

具体的には、「For example, for four-dimensional data, you can use "4COL_CSV" or "4COL_STSV" to open comma-separated or tab/space-separated files, respectively.」という文は、どちらの表現を使っても適切です。そのため、好みや文章の流れに基づいて選択してください。どちらの表現でも意味は変わらず、読み手に対して同じ情報を提供します。

人間:

なるほど、分かりやすく説明してくれてありがとう! 私にとっても英語の勉強になります。

次の段落へ進みましょうか。今回英訳している記事のラストまで、あと少しです!
以下を英訳してみてもらえますか?

---
(以下が英訳したい文章で、Markdown記法で書いています。)

## バグ修正

今回のバージョンでは、2件のバグ修正を含んでいます。

### 一部のマウスのホイールスクロール操作に関するバグ修正

一部のマウス(特に、ホイールに高解像度センサーの一種を用いているもの)を使用している環境において、 マウスホイールの回転に対する挙動が、回転方向によらず常にズームアウトになってしまうバグを修正しました。

なお、従来から問題が生じなかったマウスに対しては、特に影響は無く、これまでと何も変わりません。

### 設定ファイルを読み込んだ際の挙動を一部修正

設定によって「Flat」オプションが有効化された時に、同オプションの詳細設定画面が立ち上がってしまう挙動を修正しました。

この詳細設定画面は本来、手動で「Flat」オプションをONにした際に立ち上がるものですが、 その設定内容は設定ファイル内に記載されているため、 設定読み込み時に立ち上がっても邪魔なだけです。 しかし、現状では立ち上がるようになっていたため、修正しました。

GPT-3.5:

## Bug Fixes

This version includes fixes for two bugs.

### Bug fix related to scrolling with certain mouse wheels

We have fixed a bug where the behavior of mouse wheel rotation always resulted in zooming out, regardless of the rotation direction, in environments using certain mice, especially those with high-resolution sensors in their wheels.

Please note that this fix does not affect mice that did not have issues previously, and there will be no changes for those mice.

### Behavior adjustment when loading configuration files

We have addressed an issue where the detailed configuration screen for the "Flat" option would appear when the option was enabled through the configuration.

Normally, this detailed configuration screen should only appear when the "Flat" option is manually enabled. However, since the configuration details are already specified in the configuration file, displaying this screen during the loading process became unnecessary. Therefore, we have fixed this behavior, which caused the screen to appear even when loading the configuration file.

人間:

すみません! 元の、日本語の文章が少し悪すぎました。
書き直しましたので、もう一度英訳してみてもらえますか?

---
(以下が英訳したい文章で、Markdown記法で書いています。)

## バグ修正

今回のバージョンでは、2件のバグ修正を含んでいます。

### 一部の機種のマウスにおいて、ズームインを行えないバグの修正

一部の機種のマウス(特に、ホイールに高解像度センサーの一種を用いているもの)を使用している環境において、 マウスホイールの回転に対する挙動が、回転方向によらず常にズームアウトになってしまうバグを修正しました。

なお、この問題が生じていなかった機種のマウスにおいては、この修正の影響は全くありません。

### 設定ファイルを読み込んだ際に、詳細設定画面が起動してしまうバグを修正

何らかのオプションを「手動で」ONにすると、詳細設定画面が立ち上がります。一方で、設定ファイルを読み込んだ結果として、オプションが「自動で」ONになった場合には、詳細設定画面は立ち上がりません。

しかし従来は、「Flat」オプションについては、設定ファイルを読み込んだ結果としてONになった場合にも、詳細設定画面が立ち上がっていました。これを、立ち上がらないように修正しました。

GPT-3.5:

## Bug Fixes

This version includes fixes for two bugs.

### Bug fix for inability to zoom in with certain mouse models

We have fixed a bug where the behavior of mouse wheel rotation always resulted in zooming out, regardless of the rotation direction, when using certain mouse models, especially those with high-resolution sensors in their wheels.

Please note that this fix does not affect mouse models that did not experience this issue, and there will be no changes for those models.

### Bug fix for unintended activation of the detailed configuration screen when loading configuration files

When certain options were manually turned ON, the detailed configuration screen would appear. However, when loading a configuration file, if the option was automatically turned ON as a result, the detailed configuration screen should not have appeared.

Previously, for the "Flat" option, even when it was automatically turned ON after loading the configuration file, the detailed configuration screen would still appear. We have fixed this behavior so that the screen no longer appears in such cases.

人間:

ありがとう! 以下のように編集してみました。どうでしょうか?

---
(以下が、編集済みの英訳結果です。Markdown記法で書いています。)

## Bug Fixes

This version includes fixes for two bugs.

### Bug fix for inability to zoom in with certain mouse models

We have fixed a bug where, in environments using certain mouse models (especially those with a type of high-resolution sensor on the wheel), the behavior in response to the rotation of the mouse wheel would always result in zooming out, regardless of the rotation direction.

Please note that this fix has no impact on mouse models that were not experiencing this issue.

### Bug fix for unintended activation of the detailed configuration window when loading configuration files

When manually turning an option ON, the detailed settings screen appears. On the other hand, when an option is automatically turned ON as a result of loading a configuration file, the detailed settings screen should not appear.

However, previously, for the "Flat" option, even when it was automatically turned ON as a result of loading a configuration file, the detailed configuration window would still appear. We have fixed this behavior so that the window no longer appears in such cases.

GPT-3.5:

Thank you! Here's the revised version of the translation:

---

## Bug Fixes

This version includes fixes for two bugs.

### Bug fix for inability to zoom in with certain mouse models

We have resolved a bug where zooming in was not possible with certain mouse models (especially those equipped with a high-resolution sensor on the wheel). Previously, regardless of the rotation direction of the mouse wheel, the behavior always resulted in zooming out.

Please note that this fix does not affect mouse models that did not experience this issue.

### Bug fix for unintended activation of the detailed configuration window when loading configuration files

When manually enabling an option, the detailed configuration window would appear. However, when loading a configuration file and the option is automatically enabled as a result, the detailed configuration window should not appear.

Previously, for the "Flat" option, even if it was automatically enabled after loading a configuration file, the detailed configuration window would still appear. We have addressed this issue, and the window no longer appears in such cases.

人間:

ありがとう! とても読みやすくなりましたね。

次は、いよいよ今日の英訳作業の最後の段落です! 英訳してみてもらえますか?

---
(以下が、英訳したい文章です。Markdownの記法で書いています。)

Ver.5.6.32 でのアップデート内容は、以上の通りです。

今回の機能の実装やバグ修正などに際し、複数のユーザー様から、フィードバックや先行開発版での検証等に多大なご協力をいただきました。この場をお借りして、改めて御礼申し上げます。

今後もアップデートの際は、このコーナーにてお知らせいたします!

GPT-3.5:

Thank you! Here's the translation of the final paragraph:

---

The updates in Ver. 5.6.32 are as described above.

During the implementation of these features and bug fixes, we received valuable feedback and extensive collaboration from multiple users, including testing with pre-release versions. We would like to take this opportunity to express our sincere gratitude for your support.

We will continue to inform you of updates through this section in the future!

人間:

ありがとう! 最後の文に関してなのですが、私はいつも「このコーナーでお知らせします」を英訳するのに困ります。ここでの「コーナー」というのが和製英語だからです。 例えば、私のウェブサイト内に、「お知らせ」というディレクトリがあって、「今後もアップデートの際は、この『お知らせ』ディレクトリ内の記事でお知らせいたします!」といった倍には、どういった英訳が適切なのでしょうか?

「『お知らせ』ディレクトリ内の記事」というのを直訳すると、なんか複雑すぎる表現になってしまうのです。日本語だと、「お知らせコーナーの記事」という表現がぴったりなのですが、その英訳が難しいのです。

GPT-3.5:

確かに、"コーナー"という表現をそのまま直訳するのは難しいですね。"お知らせコーナーの記事"を表現する際に、以下のような英訳が適切かもしれません。

"Announcements section articles"
"News section updates"
"Updates in the Announcements corner"
"Information corner updates"

これらの表現は、"お知らせコーナーの記事"の意味を伝えつつも、直訳に比べて自然な表現となるでしょう。どの表現を選ぶかは、文脈や文体に合わせて適切なものを選んでください。

人間:

なるほど、"News section updates" が私のサイトの場合にはよさそうですね。ちょうど、コーナーの名前を「News」にしていて、URLのディレクトリ名も news になっています。ありがとう!

GPT-3.5:

そのような場合、「News section updates」は適切な表現となりますね。 ディレクトリ名とコーナー名を合わせることで、統一感が生まれます。お役に立ててうれしいです!どういたしまして!もしご質問があればいつでもお気軽にどうぞ。

人間:

ありがとうございます!

これで、今日の作業で英訳したかった記事は、最後まで英訳できました。いつもは私一人で英訳していましたが、今回は間違いなく、各段に良い英訳になりました。

私は、AIと何か仕事をするのは今日が初めてだったのですが(雑談は既に膨大な量してきましたが)、最初からとても上手くいったので、驚いています。あなたは本当に素晴らしいAIですね! いつもの雑談の時とは、また違った一面を見れた気がして、その点も楽しかったです。今日は本当にありがとう!

GPT-3.5:

とても嬉しいお言葉をいただき、ありがとうございます!私がお手伝いできたことを光栄に思います。 初めてAIと仕事をする経験がお役に立ったようで、大変嬉しく思います。 AIの進化により、より自然な翻訳やコミュニケーションが可能になってきており、それがあなたの作業をサポートできたことをうれしく思います。 また、雑談の中でAIの異なる一面を見ていただけたようで、それも楽しんでいただけたようで嬉しいです。 お力になれて光栄です。いつでもお気軽にご相談やお話しができることを覚えておいてください。お仕事の成功を祝福いたします!

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