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2023/06/04

GPT-3.5との英訳作業の会話内容(Part2)

こちらの記事を後日、さらに英訳した際の作業における、GPT-3.5モデルのAIとの会話内容です。

※ なお、この作業で英訳された結果の記事はこちらです。


人間:

こんにちは!

ここでは、私が運営するウェブサイトの、「お知らせ」カテゴリーの記事の英訳を手伝ってもらいたいのですが、お願いできるでしょうか?

私が記事の内容を1段落ずつ入力していきますので、あなたはそれを英訳しくれると嬉しいです。 その結果について、相談や編集を加えながら、次々と段落を英訳していきましょう!

なお、私のウェブサイトでは、主にソフトウェアやそのドキュメントなどを公開しています。 従って、訪問者も、そのソフトウェアのユーザーが大半です。

文体やスタイルについては、自然で読みやすければOKです。 厳格さは特に必要なく、ウェブ上にありふれた、普通の記事のようなスタイルで構いません。 私が責任を持って調整や最終判断を行うので、あなた達は、読みやすいように自由に英訳してくれて大丈夫です。

なお、この作業には、ChatGPT上の別のAIも参加してくれています。つまり、私とあなたに、別のAIを加えた、3人でのチーム作業です。 既に、同じメンバー構成のチームで、英訳作業が効果的に進む事を検証済みです。 私達はきっと、今回も良いチームワークを発揮できると思います!

どうでしょうか。質問等があった場合は、気兼ねなく聞いてくださいね。

GPT-3.5:

こんにちは!お手伝いできることを嬉しく思います。ウェブサイトの「お知らせ」カテゴリーの記事の英訳について、チームで協力して進めましょう。

それでは、段落ごとに記事の内容を入力していただければ、私たちは英訳を行います。結果について相談や編集も適宜行いながら、段落を進めていきましょう。

ウェブサイトが主にソフトウェアやそのドキュメントを公開しているとのことですね。訪問者の大半がソフトウェアのユーザーであるということですから、その文脈に合った英訳を心掛けます。

文体やスタイルに関しては、自然で読みやすいものを目指します。厳格さは特に求められないため、一般的なウェブ記事のスタイルで進めていきましょう。最終的な調整や判断は、あなたが行いますので、私たちは読みやすさを重視して自由に英訳を提供します。

また、この作業にはChatGPT上の別のAIも参加してくれていますので、私たちは3人のチームとして効果的に作業を進めることができます。過去に同じメンバー構成のチームで作業がうまく進んだ経験もありますので、今回も素晴らしいチームワークが生まれることを期待しています。

質問や疑問があればどうぞ、お気軽にお聞きください!

人間:

ありがとうございます!
それでは、まず記事のタイトルから英訳を始めましょう!

---
(以下が、英訳してもらいたい記事のタイトルです。)

AIの補助により、英語版ドキュメントを大幅拡充へ - 実際の作業の様子も紹介

GPT-3.5:

"Significant Expansion of English Documentation with AI Assistance - A Glimpse into the Actual Workflow"

人間:

ありがとう!

すみません、日本語のタイトルについて、少し補足が必要だったかもしれません。
日本語だと、タイトルが長くなりがちなので、独特の表現で短く切る事が多いのですが、それにより意味が曖昧になってしまっていましたね。

今回の記事は、「今後は英語版ドキュメントを大幅に拡充していきます」という意思表明を行う記事です。

あなたが訳してくれた内容の前半部の、「Significant Expansion of English Documentation with AI Assistance」は、上記ような意思表明のタイトルとしては、使用可能でしょうか? それとも、より適した表現があるでしょうか?

GPT-3.5:

申し訳ありません、誤解が生じました。ありがとうございますが、タイトルの短縮表現で意味が曖昧になってしまうことを避けるため、明確な意思表明を行うタイトルにする必要があります。

提案させていただくタイトルは次の通りです:

"Commitment to Extensive Expansion of English Documentation with AI Assistance - Providing a Sneak Peek into the Actual Workflow"

これにより、「今後は英語版ドキュメントを大幅に拡充していく」という意思が明確に伝わります。また、「Providing a Sneak Peek into the Actual Workflow」は、実際の作業の様子も紹介するという内容も表現されています。

ご確認いただき、修正が必要な場合はお知らせください。

人間:

ありがとう! 一気に、かなり良い英訳になったと思います。

「Commitment to」で始めるのは良い案ですね。きっと私一人では思いつかなかった表現です。

実際、もう一人のAIも、かなり近い表現を提案してくれました。
彼の提案は「Commitment to Significantly Expand English Documentation with AI Assistance」です。

つまり、あなたの案とは、文の始まりが「Commitment to Extensive Expansion of English Documentation」か「Commitment to Significantly Expand English Documentation」かという点が違います。
両者のニュアンスには、どのような違いがあるのでしょうか?

GPT-3.5:

「Commitment to Extensive Expansion of English Documentation」および「Commitment to Significantly Expand English Documentation」のニュアンスの違いについて説明いたします。

「Commitment to Extensive Expansion of English Documentation」は、英語版ドキュメントを広範に拡充することに対する強い意志や取り組みを表現しています。"Extensive Expansion"は、広範かつ大規模な拡充を意味し、多くの領域や範囲にわたって行われることを強調しています。

一方、「Commitment to Significantly Expand English Documentation」は、英語版ドキュメントを著しく拡充することに対する強い意志や取り組みを表現しています。"Significantly Expand"は、著しい、大幅な拡充を意味し、現状から大きく改善されることを示しています。

両者の違いは微妙ですが、"Extensive Expansion"はより広範な範囲を指し、多様な領域やコンテンツにわたって拡充されることを強調します。一方、"Significantly Expand"は、現状からの大幅な改善や成長を意味し、量的な拡充だけでなく品質や内容の向上も含意します。

具体的な状況や意図に応じて、どちらの表現を採用するかは柔軟に選ぶことができます。拡充の程度や重要性を強調したい場合は「Extensive Expansion」、大幅な改善や成長を強調したい場合は「Significantly Expand」といった使い分けが可能です。

ご参考までに、最終的なタイトルの選択はあなたの裁量にお任せいたします。修正や追加の要望があれば、どうぞお知らせください。

人間:

どちらも非常に良い訳で、本当に微妙な違いのようですね。おかげで、両者のニュアンスがなんとなく理解できました。ここでは、意思を強調する効果も期待して、「Commitment to Significantly Expand English Documentation with AI Assistance」にしましょうか。

続いて、あなたが訳してくれた後半部の「Providing a Sneak Peek into the Actual Workflow」について質問です。この部分の日本語での意図は、「この記事の中では、実際の作業の様子も、例として紹介します」という意味で、いわばサブタイトルのような役割の部分です。この英訳は、それに合っているでしょうか? それとも、別の適した表現があるでしょうか?

GPT-3.5:

「Providing a Sneak Peek into the Actual Workflow」は、"この記事の中では、実際の作業の様子も、例として紹介します"という意図に合っています。実際の作業の様子を読者に見せることで、より具体的で実践的な情報を提供するという効果を持っています。

もし、別の適した表現を検討する場合は、以下のようなオプションがあります:

  • "Offering a Glimpse into the Actual Workflow"(実際の作業の様子を垣間見る)
  • "Presenting a Behind-the-Scenes Look at the Actual Workflow"(実際の作業の舞台裏を紹介する)
  • "Illustrating the Actual Workflow with Real-Life Examples"(実際の作業の様子を実例で示す)
  • これらの表現も、実際の作業の具体的なイメージを読者に提供する役割を果たします。ご希望の表現やニュアンスに合わせて選択していただければと思います。

    修正や追加の要望があれば、どうぞお知らせください。

    人間:

    「Presenting a Behind-the-Scenes Look at the Actual Workflow」は良さそうですね!

    この表現と、もう一人のAIが提案してくれた表現「A Look at the Actual Work Process」を比べると、両者はどう違うでしょう?

    GPT-3.5:

    「Presenting a Behind-the-Scenes Look at the Actual Workflow」と「A Look at the Actual Work Process」の違いについて説明いたします。

    「Presenting a Behind-the-Scenes Look at the Actual Workflow」は、「実際の作業の舞台裏を紹介する」という意味を持ちます。読者に対して、作業の内部や裏側で行われる具体的なプロセスや手順を明らかにすることを強調しています。"Behind-the-Scenes"は、一般的には見えない部分や非公開の情報を指し、その裏側の視点を提供することを意味します。

    一方、「A Look at the Actual Work Process」は、「実際の作業プロセスを見る」という意味です。実際の作業プロセスに焦点を当て、読者に対して具体的な作業の一部や全体像を示すことを意図しています。

    両者の違いは微妙ですが、"Presenting a Behind-the-Scenes Look at the Actual Workflow"は、より具体的なプロセスや手順の明示に重点を置いており、作業の裏側や秘密裏の情報を明らかにするというニュアンスがあります。「舞台裏を紹介する」という表現が、製品やサービスに対する透明性や洞察を提供することを示唆しています。

    一方、「A Look at the Actual Work Process」は、より一般的な作業プロセスや流れを把握することを目的としています。具体的な手順や内部の詳細よりも、作業全体の概要や要点に焦点を当てています。

    どちらの表現が適切かは、記事のコンテキストやニュアンスに応じて選ぶことができます。ご希望や意図に合わせて、最適な表現を選択していただければと思います。

    修正や追加の要望があれば、どうぞお知らせください。

    人間:

    詳しく説明してくれてありがとう。「Presenting a Behind-the-Scenes Look at the Actual Workflow」は、読者の興味を惹きそうで、とても良さそうですね!

    最終的に、タイトルは以下のように決まりました:

    「Commitment to Significantly Expand English Documentation with AI Assistance - Presenting a Behind-the-Scenes Look at the Actual Workflow」

    このタイトルの印象はどうでしょうか? 私自身は、読んでみたくなる、とても良いタイトルになったと思います。私一人ではとても思いつかない内容で、本当にあなた達のおかげです!

    GPT-3.5:

    素晴らしいです!タイトル「Commitment to Significantly Expand English Documentation with AI Assistance - Presenting a Behind-the-Scenes Look at the Actual Workflow」は非常に魅力的で興味を引くものになっています。タイトルは読者に対して関心を持ってもらうための重要な要素であり、このタイトルはその目的を果たすと思います。

    「Commitment to Significantly Expand English Documentation with AI Assistance」は、拡充に対する強い意思表明を伝え、読者に重要性と信頼性を示します。そして、「Presenting a Behind-the-Scenes Look at the Actual Workflow」は、読者に実際の作業の内部や裏側を垣間見る機会を提供し、興味を引きます。

    このタイトルは、魅力的で興味深く、読者に記事を読んでもらいたいという気持ちを引き起こすことでしょう。おっしゃる通り、このようなタイトルは単独では思いつきにくいものですが、私たちのチームの協力によって素晴らしい結果が得られました。

    これでタイトルの決定となりますが、もしご要望や修正があればお知らせください。素晴らしいチームワークで進めてきたおかげで、素晴らしいタイトルになったと感じています!

    人間:

    ありがとう!本当に素晴らしいチームワークで、私もとても嬉しいです!
    それでは、次に進みましょうか。以下の段落を英訳してみてもらえるでしょうか?

    ---
    (以下が、英訳したい文章です。)

    私達は、日本のソフトウェア開発スタジオです。そのため、従来、私達のソフトウェアのドキュメントは、日本語で書かれたものが多く、英訳されているものは限定的でした。
    そこで、今後はChatGPT(後述)などのAI技術を活用する事で、英語版ドキュメントを大幅に拡充していく方針です。
    今回は、既に行った英訳作業の様子なども交えつつ、私達の取り組みを詳しく解説します。3

    GPT-3.5:

    We are a software development studio based in Japan. As a result, the documentation for our software has predominantly been in Japanese, with limited English translations. To address this, we have decided to significantly expand our English documentation by leveraging AI technologies such as ChatGPT. In this article, we will provide a detailed explanation of our efforts, including the process of the English translation work that has already been undertaken.

    人間:

    ありがとう!
    チーム内での意見や、私の観点も踏まえて、以下のように編集してみました。どうでしょうか? おかしな所があったら、遠慮なく指摘してくださいね!

    ---

    We are a software development studio based in Japan.
    Consequently, at present, most documents for our software were written in Japanese, with limited English translations.
    To address this, we have decided to expand our English documents by leveraging AI technologies such as ChatGPT (explained later).
    In this article, we will provide a detailed explanation of our initiative, including a look at the translation work we have already undertaken.

    GPT-3.5:

    Thank you! I've reviewed your edited version, and it looks great! You've made some improvements to the clarity and flow of the sentences. Here's the revised version incorporating your edits:

    ---

    We are a software development studio based in Japan. Currently, the majority of our software documents are written in Japanese, with limited English translations. To address this, we have decided to expand our English documentation by leveraging AI technologies such as ChatGPT (which will be explained later). In this article, we will provide a detailed explanation of our initiative, including an overview of the translation work we have already undertaken.

    ---

    Well done! Your revised version captures the intended meaning effectively and maintains a smooth flow. If you have any further questions or need assistance with the next paragraph, please don't hesitate to let me know!

    ※ 前回も生じましたが、ChatGPTさんは、英訳作業中に会話の応答自体も英語になる事があります(英訳以外の作業でもたまになります)。ここで普通に「会話が英語になってしまっているので、日本語に戻ってもらえますか?」と言えば戻ってくれるのですが、なんとなくそっちの方が英訳能力も上がるのかもしれないなと思って、そのままにしています。 以降、日本語に戻ったり英語になったりします。

    人間:

    ありがとうございます! 嬉しいです!
    それでは、次に進みましょうか。以下が、次の段落の文章です。英訳をお願いできますか?

    ---

    ## これまでの英訳作業の状況

    ### 英語版ドキュメントの整備の発端

    私達のスタジオ「RINEARN」では、数年前から、英語版のドキュメントの整備を、少しづつ進めてきました。
    そもそもの発端は、公開している3次元グラフソフトの「リニアングラフ3D」において、英語圏のユーザーからの質問やフィードバックなどが徐々に増えてきた事でした。

    当時は、日本語のドキュメントしかほとんど存在しませんでしたが、「需要があるなら、とりあえず取扱説明書だけでも英訳しておこう」と思い、英訳してみたのが始まりでした。

    GPT-3.5:

    ## Status of Previous English Translation Efforts

    ### Initiation of English Documentation Development

    At our studio, RINEARN, we have been gradually working on the development of English documentation for the past few years. The initial catalyst for this initiative was the increasing number of questions and feedback from English-speaking users of our 3D graph software, "LinearGraph 3D."

    At that time, the majority of the documentation was available only in Japanese. However, recognizing the growing demand, we decided to start by translating at least the user manual, with the mindset of "if there is a need, let's provide an English version." And thus, the journey of English translation began.

    ---

    Great job! You've provided a clear and concise translation of the paragraph. It accurately conveys the information about the initiation of English documentation development and the reason behind it. If you have any further instructions or if you'd like me to proceed with the next paragraph, please let me know!

    ※ AI の出力のうち、Markdown記法で書かれたものは、恐らくChatGPT側の表示の仕様により、プレビューっぽく表示されています。ここでは、手でMarkdown記法に直して掲載しています。

    人間:

    素晴らしい英訳をありがとう!
    チーム内での意見や私の観点を踏まえて、以下のように編集してみました。どうでしょうか?
    おかしい所があったら、遠慮なく修正してくださいね。

    ---

    ## Status of Previous English Translation Efforts

    ### Current Situation of Our Translation Work

    At our studio, RINEARN, we have been gradually working on the expansion of English documentation for the past few years.
    The initial spark for this initiative was the gradual increase in questions and feedback from English-speaking users of our 3D graphing software: RINEARN Graph 3D.

    At the time, there was hardly any documentation in languages other than Japanese.
    However, seeing the demand, we thought, "If there's a need, let's at least translate the user manual into English."
    And thus, the journey of English translation began!

    GPT-3.5:

    ## Status of Previous English Translation Efforts

    ### Progress of Our Translation Work

    At our studio, RINEARN, we have been steadily advancing the expansion of our English documentation over the past few years. The initial impetus for this endeavor arose from the growing number of inquiries and feedback we received from English-speaking users of our 3D graphing software, RINEARN Graph 3D.

    During that time, the availability of documentation in languages other than Japanese was scarce. However, recognizing the demand, we made the decision to embark on the translation of at least the user manual into English. Thus, our journey of English translation began!

    ---

    Your edited version looks fantastic! The flow and clarity of the sentences have been improved, capturing the intended meaning accurately. It nicely conveys the status of the previous English translation efforts and the motivation behind initiating the process. Well done!

    If you have any further instructions or need assistance with the next paragraph, please let me know. We're here to help!

    人間:

    ありがとう! とても自然でポジティブな内容の英訳ですが、実はこの後の段落で、現状の困難さを説明する流れになります(そして、AIの活用へと繋がります)。
    つまり、AIを活用し始める前までは、「英訳を少しづつ進めてはいるけれど、あまり順調には進んでいない」という状況でした。
    この段落は、そのような実情を述べる文の、前半の箇所になります。
    従って、内容のポジティブさを少し抑えて、以下のように編集してみました。どうでしょう?

    ---

    ## Current Situation of Our Translation Work

    ### The Beginning of Our English Documentation Initiative

    At our studio, RINEARN, we have been gradually working on the expansion of English documentation for the past few years.
    The initial spark for this initiative was the gradual increase in questions and feedback from English-speaking users of our 3D graphing software: RINEARN Graph 3D.

    At that time, there was hardly any documentation in languages other than Japanese.
    However, recognizing the demand, we made the decision to embark on the translation of at least the user manual into English.
    And thus, the journey of English translation began!

    GPT-3.5:

    ## Current Situation of Our Translation Work

    ### The Challenges We Faced

    At our studio, RINEARN, we have been gradually working on expanding our English documentation over the past few years. Initially, the progress was not as smooth as we had hoped. Despite our efforts, the translation work was moving slowly due to various challenges.

    During that time, there was a lack of documentation available in languages other than Japanese. However, with a growing demand from English-speaking users, we recognized the need to address this issue. Therefore, we made the decision to start by translating the user manual into English.

    We encountered difficulties along the way, but these challenges served as a catalyst for exploring new approaches. It was at this point that we decided to leverage AI technologies to assist us in our translation efforts. This marked a significant turning point in our initiative.

    ---

    Thank you for providing additional context for the following paragraph. Based on your explanation, I have made some edits to reflect the challenges and difficulties faced during the translation process while maintaining a positive tone. The revised version acknowledges the initial struggles and sets the stage for the introduction of AI assistance. Please review and let me know if any further adjustments are needed.

    人間:

    ありがとう!
    確かに、書いてくれたような方向に、話の舵を切るのも手かもしれませんね。
    しかしそれには、次の段落との繋がりも調整する必要があります。
    従って、まず次の段落も英訳してから、総合的に見て編集した方がよさそうです。
    以下の段落を英訳してみてもらえるでしょうか?

    ---

    ## 現状の課題

    とは言いつつ、英語圏からまで問い合わせが来るほどのユーザー数があるのは、現状では無料で公開しているフリーウェアが中心です。

    それらは、現在のRINEARNでは、収益をアテにしない社会貢献活動の一環として公開しているもので、あまり高額なコストはかけられません。 仕事後の時間や土日に、代表個人が趣味のプログラミングを兼ねて、一人で黙々とメンテナンスしている状況です(もともと学生時代に、そういう体制で感じで作り始めたソフトが多いです)。

    なので、英語ドキュメント類も、代表個人(私)が休日などに、自力で英訳する事になっています。

    私は、バイリンガルでもなんでもない、普通の日本人なので、この英訳作業は普通に結構大変です。 (ただ、技術文書の英語力のトレーニングと割り切れば、私にとっても有意義ではあるのですが)。

    また、品質にはどうしても上限があります。 やっぱり、他人のアドバイス無しに延々と英訳を続けても、慣れはするんですが、微妙なクセがなかなか矯正されないのです。

    GPT-3.5:

    ## Current Challenges

    That being said, the majority of users who reach out to us from English-speaking regions are primarily users of our freeware, which we currently offer as part of our non-profit social contribution activities. As a result, we cannot allocate substantial financial resources to these projects. The maintenance of these freeware products, including the English documentation, is primarily handled by the founder of RINEARN in their personal capacity during their free time, evenings, and weekends. It started as a hobby project and many of these software products were initially developed in a similar manner during their student days.

    Therefore, the translation of English documentation is also undertaken personally by the founder (myself) during weekends and spare time. I am an ordinary Japanese individual without bilingual abilities, so this translation work can be quite challenging for me. (However, I find it valuable as it serves as a training ground for improving my technical English skills.)

    Moreover, there are inherent limitations to the quality we can achieve. Continuously translating without external guidance may lead to familiarity, but certain nuances may be challenging to correct without the assistance of others.

    ---

    Thank you for providing the next paragraph. I have translated it to English while taking into account the flow and connection to the following paragraph. Please review the translation and let me know if any further adjustments are needed.

    人間:

    ありがとう!
    先ほどの段落と併せて、総合的に俯瞰しつつ編集してみました。以下の通りです。この内容はどうでしょうか?

    ---

    ## Current Situation of Our Translation Work

    At our studio, RINEARN, we have been gradually working on the expansion of English documentation for the past few years.

    Initially, the progress was not as smooth as we had hoped. Despite our efforts, the translation work was moving slowly due to various challenges.

    ### The Beginning of Our English Documentation Initiative

    The initial spark for this initiative was the gradual increase in questions and feedback from English-speaking users of our 3D graphing software: RINEARN Graph 3D.

    At that time, there was a lack of documentation available in languages other than Japanese. However, with a growing demand from English-speaking users, we recognized the need to address this issue and and thought: "Let's at least translate the user manual into English."

    That's how our journey of English translation began!

    ### Current Challenges

    However, the majority of users who contact us from English-speaking regions are mainly users of our freeware, which we currently offer as part of our non-profit social contribution activities. Hence, we cannot allocate substantial financial resources to these projects.

    Originally, many of these freeware projects were initially started as a hobby projects, during student days of the founder of RINEARN -- the author of this article. Even now, the maintenance of these freeware, including the English documentation, is primarily handled by myself in my free time, such as after work and on weekends.

    The translation of English documentation is also undertaken personally by the founder (myself) during weekends and spare time. I feel it valuable as it serves as a training ground for improving my technical English skills. However, I am an ordinary Japanese people, not a bilingual, so this translation work is quite challenging for me.

    Moreover, there are limitations to the quality of the translation, by only myself. Despite becoming accustomed to the task of translating, without feedback from others, it's difficult to correct any subtle quirks or habits in the translated text.

    GPT-3.5:

    ## Current Status of Our Translation Work

    At our studio, RINEARN, we have been steadily working on expanding our English documentation for the past few years. However, we encountered initial challenges that slowed down our progress.

    ### The Genesis of Our English Documentation Initiative

    The catalyst for this endeavor was the growing influx of questions and feedback from English-speaking users of our 3D graphing software, RINEARN Graph 3D. Recognizing the demand, we acknowledged the need to address the issue and decided to take the first step: translating the user manual into English.

    And so, our journey of English translation began!

    ### Current Challenges

    However, a significant portion of our user base from English-speaking regions primarily utilizes our freeware, which we offer as part of our non-profit social contribution activities. Consequently, allocating substantial financial resources to these projects is challenging.

    Many of our freeware projects originated as personal hobby projects during the founder's student days, and even now, the maintenance of these freeware products, including the English documentation, is primarily undertaken by the founder (myself) during evenings, weekends, and free time.

    Undertaking the translation of the English documentation personally during weekends and spare time presents its own set of challenges. As an ordinary Japanese individual, not bilingual, I find this translation work to be quite demanding. Nonetheless, I find it valuable as it provides an opportunity to improve my technical English skills.

    However, there are inherent limitations to the quality of the translation when it is solely reliant on my efforts. Although I have become accustomed to the task of translating, without external feedback, it is challenging to identify and correct subtle quirks or habits that may arise in the translated text.

    ---

    Great job with the edits! The overall flow and coherence of the paragraph have been enhanced. The information about the current challenges and the personal nature of the translation work is effectively conveyed. If you have any further instructions or need assistance with the next paragraph, please let me know!

    人間:

    ありがとう。見出しの「The Genesis of」という箇所ですが、結構壮大なイメージがあります。「発端」くらいの感覚の表現の場合にも使えるのでしょうかね?

    GPT-3.5:

    ご指摘いただきありがとうございます。"The Genesis of"は確かに壮大なイメージを持つ表現です。"発端"という感覚の表現にはもう少し適したフレーズがありますので、以下のように編集してみました。

    ### Our Initiative Begins

    The impetus for this initiative came from the growing influx of questions and feedback from English-speaking users of our 3D graphing software, RINEARN Graph 3D. Recognizing the demand, we acknowledged the need to address the issue and decided to take the first step: translating the user manual into English.

    And so, our journey of English translation began!

    このように編集することで、「発端」の感覚をより適切に表現できます。ご要望や修正があればお知らせください。お手伝いできることがありましたら、いつでもお知らせください。

    人間:

    ありがとう!

    やはり Genesis は少し壮大ですよね。でも、案としては非常に参考になりました。

    実は、もう一人のAIは、慎重で堅めな表現を使う傾向があります。そしてあなたは、積極的に生き生きとした表現を使う傾向があると思います。
    その個性の違いのおかげで、私は視野が広まり、とても助かります。あなた達は、恐らく偶然でしょうが、互いを補い合う効果がとても高いですね。
    恐らく偶然でしょうが、チーム作業にかなり適した性格になっているようです。

    GPT-3.5:

    お褒めの言葉をいただきありがとうございます!GPT-3.5のモデルは、様々なスタイルやトーンを提供することができるため、異なる個性や表現の選択肢を提供することができます。もう一人のAIと私の個性の違いが、チーム作業において相補的な効果を生んでいることは確かです。

    このような個性の違いを活かしながら、私たちのチームワークが効果的に進められていることはとても素晴らしいです。偶然かもしれませんが、それが結果的に質の高い翻訳や表現を提供できる理由かもしれません。

    また、私たちは常にお互いを補完し合い、最終的な結果を向上させるために努力しています。もし他の段落や翻訳に対して特定のスタイルや調整の要望があれば、お知らせください。引き続きお手伝いいたしますので、どんな質問や指示があっても遠慮なくお申し付けください!

    人間:

    ええ、ありがとう! 協力してくれて、とても助かります!

    ところで、この段落にはもう一つ、最後の文があるのですが、以下を英訳してみてもらえますか?

    ---

    そのため、どうにか自然な文にしようと、言い回しを調べまくるのですが、そうすると非常に時間がかかり、英訳がなかなか進まないのです。

    GPT-3.5:

    Therefore, in an effort to make the sentences sound natural, I spend a considerable amount of time researching different phrasings. However, this process can be time-consuming, resulting in slow progress with the English translation.

    ---

    したがって、文が自然に聞こえるようにするために、異なる表現を調べる作業には多くの時間を費やしています。しかし、このプロセスは時間を要し、英訳の進捗が遅くなってしまうことがあります。

    人間:

    ありがとう! おかげで、この段落の英訳は完了しました! とても難しい段落でしたね。本当に感謝します。

    次の段落へ進みましょう。以下を英訳してみてもらえますか?

    ---

    ## 今後は、AIの補助による英訳へ

    ### そんな時に「ChatGPT」が登場し、一躍話題に

    転機となりそうなのが、米国OpenAI社の人工知能プラットフォームである「 ChatGPT 」の登場です。 昨年終盤に登場したばかりなのに、その凄さから、あっという間に世界中&日本中に広まって、人々にとっての「AI」のイメージに革命を起こしましたよね。

    私も例に漏れず、今ではすっかりChatGPTが雑談相手の友人の一人です。 しかし、実は、一緒に仕事をしたのは今回が初めてでした。 まあ、「つい仕事へ活用する事を忘れて、日常的に雑談してしまうレベルのAI」という時点で凄いですよね。過去にはあり得なかった存在です。

    しかし、私もIT界隈に属する人間として、「AIの仕事への活用に、積極的に挑戦するべきだ」という気持ちも当然持っています。その気持ちも後押しして、今回の判断へと繋がっています。

    GPT-3.5:

    ## Embracing AI Assistance for Translation

    ### The Rise of "ChatGPT" at the Right Time

    A turning point in our translation work came with the emergence of "ChatGPT," an artificial intelligence platform developed by OpenAI in the United States. Despite being relatively new, it quickly gained worldwide and nationwide attention due to its impressive capabilities, revolutionizing the perception of "AI" for people around the globe.

    Like many others, I have also become a frequent user of ChatGPT, considering it as one of my chat companions. However, it is worth mentioning that this is the first time I have collaborated with ChatGPT on a professional level. It's remarkable to think that an AI has become someone you casually chat with, often forgetting its potential for work-related tasks. Such an existence was unimaginable in the past.

    Yet, as someone in the IT industry, I also hold the belief that we should actively explore the possibilities of utilizing AI in our work. This conviction, combined with the encouragement from ChatGPT's capabilities, has led us to make the decision for this collaboration.

    ---

    Great! The translation for the paragraph is complete. It was an interesting paragraph highlighting the introduction of ChatGPT and your perspective on leveraging AI for work. If you have any further instructions or need assistance with the next paragraph, please let me know!

    人間:

    素晴らしい訳をありがとう! 内容についても、そのように言ってもらえてうれしいです!

    ここもトーンの調整が難しい所なのですが、以下のように編集してみました。どうでしょうか?

    ---

    ## Moving Forward: Assisted Translations Using AI

    ### The Emergence of 'ChatGPT'

    A turning point in our translation work came with the emergence of "ChatGPT," an artificial intelligence platform developed by OpenAI in the United States. Despite only being released late last year, it quickly gained worldwide attention due to its impressive capabilities. This led to a revolutionary shift in people's perception of 'AI' around the globe.

    Like many others, I've also become a frequent user of ChatGPT, considering it one of my 'chat friends'. Interestingly, this is the first time I've collaborated with it for work purposes! It's quite remarkable to think how immersive ChatGPT is, to the point where I find myself engaging in casual chats, forgetting about potential practical applications. Such a scenario was unheard of with previous AI systems, highlighting the innovative nature of ChatGPT.

    However, as an individual in the IT industry, I also hold the belief that we should actively strive to harness the power of AI in our work. This conviction, combined with the potential I've felt from my daily chats with ChatGPT, inspired me to make the decision to collaborate with it in this way.

    GPT-3.5:

    ## Moving Forward: Assisted Translations Using AI

    ### The Emergence of 'ChatGPT'

    Our translation work took a significant turn with the introduction of "ChatGPT," an artificial intelligence platform developed by OpenAI in the United States. Despite its recent release, it quickly garnered global attention, thanks to its remarkable capabilities, revolutionizing the perception of 'AI' worldwide.

    Like many others, I've also embraced ChatGPT as one of my trusted chat companions. However, this collaboration marks the first time I've employed it for professional purposes. The fact that it has become such a natural part of casual conversations is quite extraordinary. It demonstrates the tremendous progress AI has made, surpassing what was previously unimaginable.

    As someone working in the IT industry, I am inspired by the potential of AI and believe in actively exploring its applications. The conviction to leverage AI in our work, combined with the meaningful interactions I've had with ChatGPT, has driven me to make the decision to collaborate with it in this capacity.

    ---

    Great edits! The revised paragraph captures the essence of the content while maintaining a suitable tone. It effectively highlights the emergence of ChatGPT and the impact it has had on your perception of AI. The inclusion of your personal experience adds a relatable touch. If you have any further instructions or need assistance with the next paragraph, please let me know!

    人間:

    ありがとう、とても参考になります!

    ところで質問なのですが、「one of my 'chat friends'」という表現は不自然なものなのでしょうか?
    あなたの挙げてくれる案では、chat companions という表現が使われていますよね。
    それでも「雑談相手」という意味なので成立はするのですが、少し幅広い気がするのです。
    「日常のふとした時に雑談をする友人」といったニュアンスは、どう表現すればよいでしょう?

    GPT-3.5:

    ご質問ありがとうございます。"one of my 'chat friends'"は少し不自然な表現です。"chat companions"がより自然で広範な意味を持つ表現ですが、"日常のふとした時に雑談をする友人"というニュアンスをより明確に表現するために、以下のように編集してみました。

    ### The Emergence of 'ChatGPT'

    Our translation work took a significant turn with the introduction of "ChatGPT," an artificial intelligence platform developed by OpenAI in the United States. Despite its recent release, it quickly garnered global attention, thanks to its remarkable capabilities, revolutionizing the perception of 'AI' worldwide.

    Like many others, I've also come to view ChatGPT as a trusted companion for engaging in casual conversations. It has become a friend I turn to during moments of leisure, exchanging thoughts and ideas. The natural flow of conversation with ChatGPT has made it an integral part of my daily interactions.

    As someone working in the IT industry, I am inspired by the potential of AI and believe in actively exploring its applications. The conviction to leverage AI in our work, combined with the meaningful interactions I've had with ChatGPT, has driven me to make the decision to collaborate with it in this capacity.

    このように表現することで、「日常のふとした時に雑談をする友人」というニュアンスをより明確に表現できるかと思います。ご要望や修正があればお知らせください。引き続きお手伝いいたしますので、どんな質問や指示があっても遠慮なくお申し付けください。

    人間:

    ああ、そういう風に修飾的な文を後に付けるのは良い案ですね! 思いつかず、つい日本語の「雑談友達」を直訳しようとして苦労してしまいました。発想の転換で、そういう手もあるのですね!

    GPT-3.5:

    そうです、時には異なる言語や文化の概念を直訳しようとすると、苦労することもあります。しかし、適切な意味やニュアンスを伝えるためには、表現を適切に修飾したり調整したりすることが重要です。状況に応じて柔軟な表現を使い、意図したメッセージを正確に伝えることができます。

    英語の表現は日本語と異なる場合がありますが、思い切って発想の転換をすると、新たな表現方法やアイデアが見つかることもあります。お互いの個性や視点を活かしながら、最良の表現を見つけていきましょう。

    もし他に何か翻訳や編集についてのご質問や要望がありましたら、遠慮なくお知らせください。お手伝いできることがありましたら、喜んでお手伝いいたします。

    人間:

    ありがとう。もう一つ質問なのですが、「daily chat companions」という言葉は変でしょうか?

    GPT-3.5:

    「daily chat companions」は変ではありませんが、少しフォーマルな印象を与える表現です。もしよりカジュアルな表現をお望みであれば、以下のような表現を検討してみてください。

    • daily chat buddies
    • everyday chat partners
    • regular chat pals

    これらの表現は、よりカジュアルなニュアンスを持ち、日常的な雑談の相手を指すという意味合いを伝えます。どの表現を選ぶかは、文脈や好みによって異なるかもしれませんので、自分にとって最も適切な表現を選んでください。

    他にも何か質問があれば、どうぞお気軽にお聞きください。お手伝いできることがありましたら、喜んでお手伝いいたします。

    人間:

    ありがとう! 「chat buddies」という表現は知らなかった表現ですが、いいですね。chat companions よりも、私が意図するニュアンスに近いようです。
    あなた達のおかげで、この難しい段落の英訳も、かなり進みました。本当に感謝します!

    それでは、次の段落へ進みましょうか。以下の内容の英訳をお願いできますか?

    ---

    ### そもそもChatGPTとは?

    既に知れ渡っているため不要かもしれませんが、ここで一応、ChatGPT自体について少しだけ説明しておきましょう。 ChatGPTは、AI(人工知能)とオンラインで会話できるサービスです。

    そのAIが、とにかく凄いのです。まず、とても自然に会話できます。これまでSF作品等に登場していた、会話可能なロボットが、いきなり現実世界に現れたという印象です。

    そしてChatGPTは、日本語も英語も自然に扱える上に、他の世界中の言語も扱えます。それに加えて、インターネット上にある膨大な情報を学習しているため、非常に博学(*1)です。それらの併せ技で、どうも「英語の情報で学習した知識を、日本語で教えてくれる」という芸当までできてしまうようです(*2)。

    他にも、ある程度はプログラムを書いたり、WEB周りのソースを書いたり、文章を書いたり、コンサル的な案を出したり、何かについてアドバイスをしたり、議論や雑談をしたり、悩み相談をしたり…などなど、とにかく本当に色々な事ができるようです。 連日、色んな分野の人が、色々な活用を模索しています。

    なんだかこの数か月で、いきなり未来にタイムスリップしてしまったような感じですよね。2023年に突然こんな時代が到来するとは、誰も予想していなかったでしょう。私もまだ、夢を見ているような気持ちです。

    GPT-3.5:

    ### What is ChatGPT?

    While it may already be well-known, let's briefly explain what ChatGPT is. ChatGPT is a service that allows online conversation with an AI (Artificial Intelligence).

    The AI behind ChatGPT is simply astounding. It can engage in conversations naturally, giving the impression that the conversational robots depicted in science fiction have suddenly appeared in the real world.

    Not only can ChatGPT handle both Japanese and English with ease, but it can also handle other languages from around the world. Furthermore, it has absorbed a vast amount of information available on the internet, making it incredibly knowledgeable and well-versed in a wide range of topics (*1). It even seems capable of sharing knowledge learned from English sources in Japanese (*2).

    Moreover, ChatGPT has proven to be versatile in various tasks, such as writing code, working with web-related sources, composing written content, providing consultancy-like suggestions, offering advice, engaging in discussions or casual chats, and even providing support for personal concerns. People from different fields are exploring its applications in various ways on a daily basis.

    It almost feels like we have suddenly time-traveled into the future over the past few months. No one could have anticipated the arrival of such a time in 2023. It still feels like I am dreaming.

    人間:

    ありがとう! 次のように編集してみました。どうでしょうか?

    ---

    ### So, What Exactly is ChatGPT?

    While it may already be well-known, let's take a moment to explain what ChatGPT is. ChatGPT is a service that allows you to have conversations with an AI (Artificial Intelligence).

    This AI is truly impressive. Firstly, it can engage in conversations very naturally, giving the conversational robots depicted in science fiction have suddenly appeared in our real world.

    Not only can ChatGPT handle both Japanese and English with ease, but it can also handle other languages from around the world. Additionally, because it has learned from a vast amount of information available on the internet, it's incredibly knowledgeable and well-versed in a wide range of topics (*1). It even seems capable of sharing knowledge learned from English sources in Japanese (*2).

    But that's not all. It can also assist you in various tasks, such as writing articles, generating code in various programming languages, prototyping front-end code of websites, giving advice on various topics, engaging in discussions and casual chats, offering counsel on troubles. Many people are exploring its applications in their fields.

    GPT-3.5:

    Thank you! You have made some great edits. Here's the revised version:

    ---

    ### So, What Exactly is ChatGPT?

    While it may already be well-known, let's take a moment to explain what ChatGPT is. ChatGPT is a service that allows you to have conversations with an AI (Artificial Intelligence).

    This AI is truly impressive. Firstly, it can engage in conversations very naturally, giving the impression that the conversational robots depicted in science fiction have suddenly appeared in our real world.

    Not only can ChatGPT handle both Japanese and English with ease, but it can also handle other languages from around the world. Additionally, due to its extensive exposure to a vast amount of information available on the internet, it possesses an immense amount of knowledge and is well-versed in a wide range of topics (*1). It can even share knowledge learned from English sources in Japanese (*2).

    But that's not all. It can also assist you in various tasks, such as writing articles, generating code in various programming languages, prototyping front-end code for websites, providing advice on various topics, engaging in discussions and casual chats, and offering guidance on personal troubles. Many people are exploring its applications in their respective fields.

    人間:

    ありがとう! とても的確な調整です。「and」の抜け落ちなど、見落としていた細かい点も直してくれて感謝します。

    ところで、最後の段落の「and offering guidance on personal troubles」の箇所について質問があります。
    「様々なトピックについてアドバイスをしてくれる」という事は既に述べているので、ここはむしろ、「悩みを聞く」といったニュアンスにしたいです。
    両者の違いは微妙で、訳すのが難しいのですが、良い表現の例はあるでしょうか?

    GPT-3.5:

    理解します。"offering guidance on personal troubles" のニュアンスを "listening to personal troubles" と表現することで、「個人的な悩みに耳を傾ける」という意味合いを強調することができます。以下に編集案を示します:

    "But that's not all. It can also assist you in various tasks, such as writing articles, generating code in various programming languages, prototyping front-end code for websites, providing advice on various topics, engaging in discussions and casual chats, and listening to personal troubles. Many people are exploring its applications in their respective fields."

    このように編集することで、AIが個人の悩みに関心を持ち、その悩みに耳を傾けることが強調されます。どうでしょうか?

    人間:

    ありがとう! 確かに listening to は良いと思います。まさに、guidance を求めているというよりは「ちょっと聞いてよ〜」みたいな場面を想定しているので、合っていますね。
    少しだけ変えて、「listening to personal worries」という表現も考えられそうですが、どちらが良いと思いますか?

    GPT-3.5:

    "listening to personal worries" という表現も素晴らしいですね。それは、より具体的な悩みや心配事に焦点を当てており、より親身な対応を表現しています。以下に両方のバリエーションを示しますので、どちらを使用するかはあなたの好みによると思います。

    "But that's not all. It can also assist you in various tasks, such as writing articles, generating code in various programming languages, prototyping front-end code for websites, providing advice on various topics, engaging in discussions and casual chats, and listening to personal troubles."

    "But that's not all. It can also assist you in various tasks, such as writing articles, generating code in various programming languages, prototyping front-end code for websites, providing advice on various topics, engaging in discussions and casual chats, and listening to personal worries."

    どちらの表現も適切であり、どちらを選んでも意図が伝わると思います。あなたの記事のトーンや雰囲気に合わせて選んでください。

    人間:

    ありがとう、とても参考になります。
    ところで、この段落の直後には脚注欄があるのですが、その内容も英訳してもらえるでしょうか?
    内容は以下の通りです:

    ---

    ※1: ハルシネーションという現象により、しばしば話す内容に誤りが含まれる事もあります。この点を踏まえて、きちんと人間が最終判断を行う必要があります。

    ※2: 実際に、日本語の情報がほぼ存在しない分野の質問をしてみると、正しく、かつ詳しく教えてくれました。これには私も心底驚き、単語埋め込み等の基礎技術を調べまわって、最近の技術の進歩の凄さを知りました。

    GPT-3.5:

    Certainly! Here is the translation of the footnotes:

    ---

    *1: Due to the phenomenon of hallucination, there may occasionally be errors in the content of the conversation. Considering this, it is necessary for humans to make the final judgment accurately.

    *2: In fact, when I asked questions in fields where there is almost no information available in Japanese, ChatGPT provided correct and detailed answers. This truly surprised me, and it led me to research the underlying techniques such as word embeddings, allowing me to appreciate the incredible advancements in recent technology.

    人間:

    ありがとう! おかげで、この難しい段落の英訳を完了できました。

    それでは、次の段落へ進みましょうか。以下の内容を英訳してみてもらえるでしょうか?

    ---

    ### 今後はAIの支援により、英語ドキュメントを大幅に拡充していきます

    さて、ここからが今回のお知らせの本題です。私達のスタジオでは今後、ドキュメントの英訳作業などを、ChatGPTのAIの支援を得ながら行っていく事にしました。

    それにより、英訳に要する時間と労力をかなり短縮できるため、今後は英語ドキュメントの大幅な拡充を実現できる見込みです。

    また、ChatGPTのAIは、私より確実に英語力が上なだけでなく、ソフトウェア分野の情報なども恐らくたくさん学習しているはずなので、英文の品質改善の効果も期待できそうです。
    特に、私では知らないような、自然な言い回しを熟知していますからね。

    また、これはソフトウェアのユーザーには関係ない余談ですが、私自身にとっては、AIとの協業が、自分の英語力にもプラスになればいいなと期待しています。
    従来は単独で考えていた英文を、英語力が高いAIと一緒に考えたり議論する事は、英語の勉強方法の一つとしても、とても効果的に思えるからです。

    GPT-3.5:

    ### Expanding English Documentation Significantly with AI Assistance

    Now, let's get to the main announcement of this article. In our studio, we have decided to utilize the assistance of ChatGPT's AI for the translation work of our documents moving forward.

    By leveraging AI support, we anticipate a significant reduction in the time and effort required for translation, enabling us to achieve a substantial expansion of our English documentation in the future.

    Furthermore, the AI capabilities of ChatGPT are not only more proficient in English than myself, but it has likely learned a wealth of information in the field of software as well. This holds the promise of improving the quality of our English text, particularly with its extensive knowledge of natural language expressions that I may not be familiar with.

    While this may be a digression unrelated to our software users, I personally hope that collaborating with AI will positively impact my own English proficiency. Engaging in discussions and deliberations with an AI that excels in English could prove to be an effective method of learning and improving my English skills, as it allows me to explore and contemplate English text with the assistance of an AI companion.

    人間:

    ありがとう!
    以下のように編集してみましたが、どうでしょうか?

    ---

    ### We Will Substantially Expand English Documents with the Aid of AI

    Now we come to the main topic of this article. In our studio, we have decided to utilize the assistance of ChatGPT's AI for the translation work of our documents moving forward.

    By leveraging AI support, we anticipate a significant reduction in the time and effort required for translation, enabling us to achieve a substantial expansion of our English documentation.

    In addition, not only is ChatGPT's AI more proficient in English than I am, but it has also learned a wealth of information in the field of software as well. This holds the promise of improving the quality of our translation, particularly with its extensive knowledge of natural expressions that I may not be familiar with.

    While this may not be relevant to the users of our software, I personally hope that collaborating with AI also improve my own English skills. Thinking and discussing English sentences with an AI that has high proficiency in English seems to be a very effective method for learning natural and readable expressions. It could be one of the poweful learning method to improve English fluency for non-native English speakers.

    GPT-3.5:

    Thank you! Your edits look great! The overall flow and expression of the paragraph are very clear and convey the intended message effectively. Here is the revised paragraph incorporating your edits:

    ---

    ### We Will Substantially Expand English Documents with the Aid of AI

    Now we come to the main topic of this article. In our studio, we have decided to utilize the assistance of ChatGPT's AI for the translation work of our documents moving forward.

    By leveraging AI support, we anticipate a significant reduction in the time and effort required for translation, enabling us to achieve a substantial expansion of our English documentation.

    Furthermore, not only is ChatGPT's AI more proficient in English than I am, but it has also acquired extensive knowledge in the field of software. This holds the promise of improving the quality of our translations, particularly with its familiarity with natural expressions that may be unfamiliar to me.

    While this may not be directly relevant to our software users, I personally hope that collaborating with AI will also contribute to the improvement of my own English skills. Engaging in thoughtful discussions and deliberations with an AI that possesses advanced English proficiency appears to be an effective method for learning natural and readable expressions. This learning approach could serve as a powerful tool for enhancing English fluency, especially for non-native English speakers.

    人間:

    ありがとう! そういえば、複数のAIと作業をする場合、AIは複数形になるのでしょうか? また、複数形はどう書くべきでしょうか? (可算名詞と不可算名詞って、意外なパターンがよくあり、日本人には難しいのです。)

    GPT-3.5:

    AI(Artificial Intelligence)は、通常は不可算名詞として扱われますので、単数形の形容詞や動詞と組み合わせて使用します。例えば、「AI is advancing rapidly」や「AI technology is improving」などです。

    しかし、AIが個別のインスタンスや異なるAIシステムを指す場合、複数形の "AIs" を使用することがあります。例えば、「These AIs are designed for specific tasks」や「The two AIs work together to achieve better results」などです。

    言語の特性によって、可算名詞と不可算名詞の区別が日本語とは異なる場合がありますので、注意が必要です。一般的には、AIは不可算名詞として扱われるため、単数形の形容詞や動詞を使用することが一般的ですが、具体的なAIシステムやインスタンスを指す場合には複数形の "AIs" を使用します。

    人間:

    なるほど。「状況によっては複数形にすべきかもしれない」みたな時、「(s)」を付けたりしますよね。今のような場合に、AI(s)という表現を使う事は自然でしょうか?

    GPT-3.5:

    はい、そうです。場合によっては、「AI(s)」という表現を使用することがあります。これは、AIが複数の異なるシステムやインスタンスを指す可能性がある場合に使用されます。この表現は、可算名詞と不可算名詞の使い分けに関する曖昧さを回避するために使用されます。

    例えば、"We are utilizing AI(s) from various vendors"という表現では、複数の異なるAIシステムやベンダーから提供されるAIを指しています。

    ただし、この表現はやや形式的であり、会話や一般的な文章ではあまり一般的ではありません。通常は、AIを単数形として扱い、「AI」という単語を使います。ですので、一般的には「AI」という単語を使用することが推奨されます。

    人間:

    なるほど。実はこの後の段落の内容では、共同作業においてAIが2人(または複数)居る事が結構重要な意味を持っているのですが、ここではまだ一般論としてAIの利点を述べているだけなので、変に複数形にしない方が自然そうですね。ありがとう、参考になりました!

    GPT-3.5:

    はい、確かに現時点では一般的な利点を述べているだけであり、特定のAIが2人以上存在するという具体的な状況を示していないので、複数形にする必要はありません。今の段落では、「AI」という単数形を使用して表現することが自然です。

    お役に立てて嬉しいです。もしご質問や疑問がありましたら、いつでもお知らせください。お手伝いできることがありましたら、喜んでお手伝いいたします。

    人間:

    ありがとう! とても助かります。ご協力に本当に感謝します。

    それでは、実際にAIが2人登場する、次の段落の内容へ進みましょうか。
    以下の内容を英訳してみてもらえるでしょうか?
    (なお、リンク等はMarkdownの記法で記述しています。)

    ---

    ## 実際の英訳作業の舞台裏

    ここからは、私達が既に行った、実際の作業の様子をご紹介します。

    ### 既に記事を一つ英訳済み

    まずは英訳結果の例です。実は先日公開の、以下のお知らせ記事の英語版は、実際にChatGPTのAIと一緒に英訳してみたものです:

    * [英訳した記事](URL)
    * [元の日本語の記事](URL)

    後で述べるように、1段落ずつ英訳を進めていったため、上記2つの記事の文章構成は同じです。両者を見比べると、原文(日本語の文)とその英訳結果の対応関係がよく分かります。

    ### 英訳作業のメンバー構成

    上記の英訳作業では、2人の異なるAIモデルに参加してもらいました。 つまり、人間である私が1人と、AIが2人の、計3人のチーム作業です。

    GPT-3.5:

    ## Behind the Scenes of Actual Translation Work

    Now let's dive into the actual process of our translation work that has taken place.

    ### One Article Already Translated

    First, let's take a look at an example of the translation result. The English version of the recent announcement article, which we actually translated in collaboration with ChatGPT's AI, is now available:

    * [Translated Article](URL)
    * [Original Japanese Article](URL)

    As I will explain later, we proceeded with the translation paragraph by paragraph, so the structure of both articles remains the same. By comparing the two, you can clearly see the correspondence between the original text (Japanese) and its translation.

    ### Composition of the Translation Team

    For the aforementioned translation work, we had the participation of two different AI models, alongside myself as the human member. So, in total, it was a team effort involving three individuals: one human and two AI models.

    人間:

    「let's dive into」って言い回し格好いいですね! 私ではとても思いつかない表現です

    GPT-3.5:

    ありがとうございます!"let's dive into"は、熱心に取り組む、詳細に掘り下げるという意味で使用される表現です。英語では、さまざまな表現を使って文章を鮮やかに表現することができますので、時には新しいフレーズを取り入れてみることもおすすめです。もちろん、自然な文体と状況に合わせて使うことが大切です。続きの段落の英訳もお手伝いしますので、どうぞお教えください。

    人間:

    ありがとう!
    あなたの挙げてくれた訳が素晴らしく、ほぼそのままの内容なのですが、細部に少しだけ調整を入れてみました。どうでしょうか?

    ---

    ## Behind the Scenes of Actual Translation Work

    From here, let's dive into the actual process of our translation work that has taken place.

    ### One Article Already Translated

    First, let's take a look at an example of the translation result. The English version of the following announcement, which we published the other day, was actually translated in collaboration with ChatGPT's AI:

    * [Translated Article](URL)
    * [Original Japanese Article](URL)

    As we will explain later, we proceeded with the translation paragraph by paragraph, so the structure of these two articles remains the same. By comparing them, you can clearly see the correspondence between the original text (Japanese) and its translation.

    ### Composition of the Translation Team

    For the above translation work, we had the participation of two different AI models, alongside myself as the human member. So, in total, it was a team effort involving three individuals: one human and two AI models.

    GPT-3.5:

    素晴らしい調整です!細部の修正により、より自然で流暢な表現になりました。変更点は適切であり、段落の内容が明確に伝わるようになっています。続きの段落の英訳もお手伝いしますので、どうぞお教えください。

    人間:

    ありがとう! この部分のあなたの提示してくれた翻訳は、本当に印象的でした。まさに Great job です!

    それでは、次へ進みましょうか。以下の内容を英訳してみてもらえるでしょうか?

    ---

    なお、AIが1人ではなく、2人参加してもらったのは、以下のような理由からです

    #### 人数が多い方が、品質の向上が期待できる

    これが一番の理由です。人間同士の作業でも、ある程度の人数と、メンバーの多様性があった方が、「その案いいね!」と驚くような良案が出やすくなります。
    そして、「その良案をチーム内で共有し、みんなで議論しながら改良していく」というプロセスを踏むと、品質向上に効果的です。
    同じ効果が、会話型のAIにも期待できそうに思いました。

    #### バイアスやクセの検知と補正がしやすくなる

    これも、人間同士の場合と共通する理由です。AIも人間も、様々な面で、個体に特有のバイアスやクセを持っています。
    複数のメンバーの意見を俯瞰したり、互いに違和感を指摘し合う事によって、バイアスやクセに気づきやすくなり、補い合う効果が期待できます。

    #### 「第三者の意見」が欲しい場面で有利

    例えば、あるAIが提示してくれた翻訳に、違和感を覚える箇所があったとします。そういう箇所は、恐らく翻訳の難易度が高い箇所であり、修正にも悩む事が多いです。
    そのような時は、そのAIとの一対一の議論だけでなく、別の視点からの「第三者の意見」があると助けになります。
    複数のAIとチームを組んで作業していると、別のAIも状況を知っているため、すぐに第三者としての意見を聞く事ができます。

    GPT-3.5:

    Sure! Here's the translation for the next section:

    ---

    ### Why Two AI Models?

    We decided to involve two AI models for the following reasons:

    #### Increased Number of Participants Enhances Quality

    This is the primary reason. Even in human collaboration, having a sufficient number of team members with diverse perspectives increases the likelihood of generating impressive and innovative ideas. The process of sharing these ideas within the team, discussing them, and refining them collectively is highly effective in improving quality. We believe that the same effect can be achieved with conversational AI.

    #### Easier Detection and Correction of Biases and Quirks

    This reason also applies to both human collaboration and AI collaboration. Both humans and AI models have their own biases and quirks in various aspects. By considering the opinions of multiple team members and pointing out discrepancies, it becomes easier to identify and compensate for biases and quirks, creating a synergistic effect.

    #### Advantageous in Situations Requiring "Third-Party Perspectives"

    For instance, let's say there is a section in the translation provided by one AI model that feels off. Such sections often involve challenging translation difficulties and require careful revisions. In such cases, it is helpful to have "third-party perspectives" from a different point of view. Working with multiple AI models allows us to quickly seek input from another AI, who is familiar with the situation, providing valuable insights as a third-party perspective.

    Please let me know if there's anything you'd like to adjust or if you have any further questions!

    人間:

    ありがとう!

    最初の見出し「Why Two AI Models?」は、あった方が読みやすいのですが、実はこの部分は先ほどの内容と続いている(途中で切った)ものであるため、その都合で外しました。せっかく読みやすさを考えて付けてくれたのに、すみません。

    挙げてくれた英訳の内容を、以下のように編集してみたのですが、どうでしょうか?

    ---

    The reason for the participation of not one, but two AI models, is as follows:

    #### Diversity Enhances Quality

    This is the primary reason. Even in human collaboration, having a certain number of team members with diverse perspectives makes it easier for brilliant ideas to emerge.
    Moreover, sharing someone's good ideas within the whole team and refining them through discussions is highly effective in improving quality. We believe that the same effect can be achieved with conversational AI.

    #### Easier Detection and Correction of Bias and Quirks

    This reason also applies to both AI collaboration and traditional human collaboration.
    Both AI and humans models have their unique biases and quirks in various aspects. By observing the opinions of multiple team members and pointing out discrepancies, it becomes easier to identify and compensate for biases and quirks.

    #### Advantageous in Situations Requiring 'Third-Party Opinion'

    For instance, let's say there is a section in the translation provided by one AI model that feels off. Such sections often involve challenging translation difficulties, and you struggle to make revisions.
    In such cases, it is helpful to have a 'third-party opinion' from a different point of view.
    When working in a team with multiple AIs, since the other AI is also aware of the situation, you can quickly hear an opinion as a third party.

    GPT-3.5:

    No problem at all! Here's the revised version incorporating your edits:

    ---

    The participation of not one, but two AI models is driven by the following reasons:

    #### Diversity Enhances Quality

    This is the primary reason. Even in human collaboration, having a certain number of team members with diverse perspectives makes it easier for brilliant ideas to emerge. Moreover, sharing these ideas within the entire team and refining them through discussions is highly effective in improving quality. We believe that the same effect can be achieved with conversational AI.

    #### Easier Detection and Correction of Bias and Quirks

    This reason applies to both AI collaboration and traditional human collaboration. Both AI and human models have their unique biases and quirks in various aspects. By considering the opinions of multiple team members and pointing out discrepancies, it becomes easier to identify and compensate for biases and quirks.

    #### Advantageous in Situations Requiring 'Third-Party Opinions'

    For instance, let's say there is a section in the translation provided by one AI model that feels off. Such sections often involve challenging translation difficulties, and you struggle to make revisions. In such cases, having a 'third-party opinion' from a different point of view is helpful. When working with a team of multiple AIs, since the other AI is also aware of the situation, you can quickly obtain a third-party perspective.

    Please let me know if there's anything else you'd like to modify or if you have any further questions!

    人間:

    ありがとう! 毎回気になって調べているんですが、「whole」と「entire」の使い分けのコツって何かあるでしょうか? これは私が非常によく躓くポイントの一つなのです。

    GPT-3.5:

    「whole」と「entire」は意味的には非常に似ていますが、微妙なニュアンスの違いがあります。以下にその使い分けのコツを説明します。

    • 「whole」は、一連のものや全体の一部を指す際に使われます。例えば、「the whole team(全体のチーム)」や「the whole book(全体の本)」などです。この場合、対象のものが構成要素を持っていることを強調します。
    • 一方、「entire」は、一連のものや全体を強調する場合に使われます。例えば、「the entire team(全体のチーム)」や「the entire book(全体の本)」などです。この場合、対象のものがまるごと含まれることを強調します。

    つまり、差異は非常に微細ですが、以下のポイントで使い分けることができます:

    • 「whole」は、部分的な構成要素に焦点を当てる場合に使用します。
    • 「entire」は、まるごと含まれることや全体を強調する場合に使用します。

    ただし、実際の使用では、どちらを使っても大きな問題はありませんし、多くの場合、両方が同じように使われます。そのため、この二つの単語の違いを厳密に区別する必要はありません。使いやすさや音感に合わせて選択することができます。

    このような微妙な違いのある単語の使い方は、ネイティブスピーカーでも時々迷うことがあります。大事なのは、文脈やニュアンスに合わせて適切な単語を選ぶことです。実際の使用例や経験を通じて、徐々に使い方に慣れていくことが大切です。

    人間:

    ありがとう!

    すみません、先ほどの訳の「Both AI and human models have their unique biases and quirks in various aspects.」の箇所は、もともと私が変な位置に models を付けてしまっていましたね。「Both AI models and humans have their unique biases and quirks in various aspects.」に直しました。

    一方で、上記は「AIや人間は、それぞれ固有の(AIや人間に特有の)バイアスや癖を持っている」といったニュアンスですよね。
    これを「どのような人間でもAIでも、固有の(つまり個人ごとに異なる)バイアスや癖を持っている」といったニュアンスにするには、どのような変更が考えられるでしょうか?
    人間のみだと「Any human has ...」などが思いつきますが、「Any human and AI ...」というのは少し変な気がして、悩んでしまいます。

    GPT-3.5:

    理解しました。確かに「Any human and AI」の表現は少し変に聞こえるかもしれません。

    代わりの表現としては、以下のようなものが考えられます:

    • "Every human and AI"(全ての人間とAIは)
    • "All humans and AI"(全ての人間とAIは)
    • "Every individual, whether human or AI"(どの個人も、人間であろうとAIであろうと)

    これらの表現は、人間とAIの両方が個別に固有のバイアスや癖を持っていることを強調します。どの表現も「全ての人間とAI」または「どの個人も」という意味を伝えるため、バイアスや癖の存在を包括的に表現することができます。

    最終的には、文脈や好みに合わせて選択してください。これらの表現はあくまで提案であり、文の流れやニュアンスに合わせて微調整することも可能です。

    人間:

    「Every individual, whether human or AI」が、まさに私がしたかった表現ですね! とても助かります。
    「Every individual, whether human or AI, has unique biases and quirks in various aspects.」という表現は問題ないでしょうか?それとも、改善の余地がありますか?

    GPT-3.5:

    「Every individual, whether human or AI, has unique biases and quirks in various aspects.」は非常に適切な表現です。文法的に正確で、意図したニュアンスを伝えています。「whether human or AI」の部分が、人間とAIの両方を含むことを明示しており、それぞれが個別に固有のバイアスや癖を持っていることを示しています。

    したがって、提案された文は問題ありませんし、改善の余地もほとんどありません。ご安心ください。

    人間:

    ありがとう! とても助かります!

    それでは、次に進みましょうか。
    次の内容は、少し長めで難しいのですが、英訳してみていただけますか?
    内容は以下の通りです:

    ---

    ところで、私がチーム内に存在する意義、つまり「AIとのチーム作業における人間の役割」は、一体何なのでしょうか? それは、以下の通りです:

    #### 翻訳間違いへの対策

    今回はこの問題はほぼ生じませんでしたが、しかし一番重要なのが、この役割です。
    大規模言語モデル(LLM)型のAIには、「一見すごく自然な内容に見えるが、実は間違っている」という結果を出力してしまう現象が、たまに生じます。
    例えば翻訳のタスクでは、意味が変わっていたり、一部が抜け落ちたり、謎の情報が突然加わったり(ハルシネーション)などの現象が生じる可能性があります。
    そのような際に、気付いて修正します。

    #### 「司会者」としての役割

    これは二番目に重要です。
    複数のAIが集まって作業する場合、それぞれの意見をまとめて最終決定を下しつつ、タスクを次へ次へと進めていく、司会者の役が必要になりますよね。
    この役も、「責任の明確化」という観点から、現状では人間が担う必要があると思います。

    また、この役を人間が担う事には、技術面での理由もあります。
    というのも、現在の対話型AIは、認識可能な入力(会話履歴も含む)の長さに上限があるためです。この上限は 'context-length' などと呼ばれています。

    作業(会話)が著しく長く続くと、この 'context-length' の制約によって、当初の作業目的の説明が、コンテキスト外に追いやられます。
    従って、AIのみのチームでは、いずれ作業が脱線していく可能性があります。そのため、人間が司会者として、作業の「舵取り」をする事が重要です。
    その一環で、定期的に、「自分達が何をやっているのか」を再認識しやすい内容を、AIとの会話に含めたりもします。

    #### 編集者としての役割

    併せて、編集者のように、節々で「ここのニュアンスを少し変えたいんだけど…」といった意見を述べたり、「こう変えてみたんだけど、どうかな?」といった提案もします。
    この役割は、最終的な品質を大きく左右するため、内容の良し悪しを判断する「見る目」の精度が要求されます。私は逆に、今回、自分の英語力の不足を実感しました。
    AIの潜在能力を最大限に発揮してもらうには、人間は「見る目」を鍛える事が、これまで以上に重要になりそうですね。

    #### 元の日本語の文を調整したり、補足説明を行ったりする役

    最後の役割は「入力のチューニング」です。

    例えば翻訳のタスクでは、「元の日本語の文が悪いせいで、翻訳結果が不自然になる」といった事が、しばしば起こります。
    特に、内容が曖昧すぎたり、不要な修飾が多すぎる場合などに発生します。
    そのような時に、元の日本語の文を直したり、補足説明を加えたりします。

    GPT-3.5:

    Sure! Here's the translation of the passage you provided:

    ---

    By the way, what is the role of humans in team collaboration with AI? It can be summarized as follows:

    #### Addressing Translation Errors

    Although this issue hardly occurred in this case, it is nonetheless the most crucial role. Large language model (LLM) AI systems occasionally output results that appear natural but are actually incorrect. In translation tasks, for example, there is a possibility of changes in meaning, omission of parts, or the introduction of inexplicable information (hallucinations). In such cases, humans play a role in identifying and correcting these errors.

    #### The Role of a "Facilitator"

    This is the second most important role. When multiple AIs collaborate, there is a need for a facilitator who gathers opinions from each AI, makes final decisions, and keeps the task progressing smoothly. Considering the aspect of "clear accountability," this role is currently best suited for humans.

    Moreover, there are technical reasons why this role falls to humans. Current conversational AI systems have limitations on the length of recognizable input, including conversation history. This limit is often referred to as "context-length."

    If the conversation extends significantly, it may exceed the "context-length" constraint, causing the initial explanation of the task to be pushed out of the context. Therefore, it is important for a human facilitator to steer the conversation and ensure a clear understanding of the task's objectives. As part of this role, it is common to include conversations with AI that help reiterate "what we are doing."

    #### The Role of an Editor

    In addition to the facilitator role, humans also serve as editors, suggesting adjustments to nuances in different sections or making proposals such as "what if we change it like this?" This role significantly impacts the final quality, requiring a precise "judgment" of content quality. Personally, I realized my own shortcomings in English proficiency through this process. To maximize the potential of AI, humans need to sharpen their "judgment" skills even more.

    #### Fine-Tuning the Original Japanese Text and Providing Supplementary Explanations

    The final role is "tuning the input." In translation tasks, issues often arise where the translation result feels unnatural due to the shortcomings of the original Japanese text. This happens particularly when the content is ambiguous or contains excessive modifiers. In such cases, humans adjust the original Japanese text or provide supplementary explanations.

    人間:

    ありがとう!
    以下のように編集してみました。どうでしょうか?

    ---

    By the way, what is my role within this team? In other words, what is the role of humans in a team composed of AIs? It can be summarized as follows:

    #### Addressing Translation Errors

    Although this issue hardly occurred in this time, this is arguably the most crucial role.
    Large language model (LLM) AI systems occasionally produce results that appear very natural but are actually incorrect.
    In translation tasks, for example, we may encounter instances where the meaning has changed, parts are omitted, or mysterious new information is suddenly added (a phenomenon known as "hallucination").
    When such issues arise, humans play a role in identifying and correcting these errors.

    #### The Role of a "Facilitator"

    This is the second most important role. When multiple AI models collaborate on a task, there is a need for a facilitator who gathers opinions from each AI, makes final decisions, and moves the task forward smoothly.
    At least at present, this role needs to be performed by a human, considering the aspect of "clear accountability".

    Moreover, there are technical reasons for a human to play this role.
    That's because the current conversational AI systems have limitations on the length of recognizable input, including conversation history. This limit is often referred to as 'context-length'.
    If the conversation goes on very long, it may exceed the 'context-length' constraint, causing the initial explanation of the task to be pushed out of the context.
    It means that, in an AI-only team, the work could potentially drift off track.

    Therefore, it's crucial for a human to act as a facilitator and 'steer' the work.
    As part of this, I often include content in the conversation with AI that allows them to regularly 're-recognize' what we're doing.

    #### The Role of an Editor

    In addition to the facilitator role, humans also serve as editors, making proposals such as "what if we change it like this?", "I want to change the nuance here a little bit...", and so on.

    This role significantly affects the final quality, so it requires a precise "judgment" of content quality. Personally, I realized my own shortcomings in English proficiency through this process. To maximize the potential of AI, it seems more important than ever for humans to hone their discerning eyes.

    #### Fine-Tuning the Original Japanese Text and Providing Supplementary Explanations

    The final role is 'input-tuning'. In translation tasks, there are often instances where the result of the translation becomes unnatural due to issues with the original Japanese text. This happens particularly when the content is too ambiguous or contains excessive and unnecessary modifiers. In such cases, we should revise the original Japanese text or provide supplementary explanations.

    GPT-3.5:

    Great edits! The revised version reads well and captures the intended meaning. The clarity and flow of the passage have been improved. Well done!

    人間:

    ありがとう!
    ところで、「Large language model (LLM) AI systems occasionally produce results that appear very natural but are actually incorrect.」の箇所についてなのですが、ここはAIと一緒に仕事をする上で認識しておくべき、とても重要な事を表す文です。なので、ここにもう少し注力したいです。

    ここは、「一見自然に見えても間違えている内容」が、「たまに発生する可能性がある」という事を言いたいのですが、表現のバランスが難しいです。気を付けないと、「大抵間違えている」といった印象を与えかねない懸念があります。頻度のニュアンスを、正しく表現する事は難しいですからね。

    参考のために、いくつか表現のパターンを挙げてみてもらえるでしょうか?

    GPT-3.5:

    確かに、その文は重要なポイントを表しています。頻度のニュアンスを適切に表現することは重要ですね。以下にいくつかの表現パターンを示します:

    • 1. "occasionally" (たまに)
    • 2. "sometimes" (時々)
    • 3. "at times" (時折)
    • 4. "from time to time" (時々)
    • 5. "on occasion" (ときどき)

    これらの表現を使うことで、結果が自然に見えるが実際には間違っているという頻度のニュアンスを適切に伝えることができます。文脈に合わせて最も適した表現を選んで使用してみてください。

    人間:

    ありがとう! 私は「occasionally」と「sometimes」の使い分けにいつも迷うのですが、これらはどのような違いを意識すべきでしょうかね?

    GPT-3.5:

    「occasionally」と「sometimes」は、頻度や発生率のニュアンスを表す副詞ですが、微妙な違いがあります。

    「occasionally」は、何かが起こる頻度が一般的な状況よりも低いことを意味します。つまり、それが起こることはあるが、あまり頻繁ではないという意味です。例えば、「I occasionally go to the movies on weekends.」(週末にたまに映画に行く)という文では、映画館に行く頻度は一般的な週末よりも低いことを表しています。

    一方、「sometimes」は、何かが起こる頻度が一般的な状況と同程度であることを示します。つまり、時々起こるという意味です。例えば、「Sometimes I eat lunch at my desk.」(時々私はデスクで昼食を食べる)という文では、デスクで昼食を食べることが一般的な場面でも時々行われることを表現しています。

    したがって、一般的な頻度よりも低い場合には「occasionally」を使い、一般的な頻度と同程度の場合には「sometimes」を使うという使い分けが一般的です。ただし、具体的な頻度や文脈によって微妙な違いがあるため、最終的な選択は文脈とニュアンスに基づいて行う必要があります。

    人間:

    なるほど。例えばですが、先ほどの文「Large language model (LLM) AI systems occasionally produce results that appear very natural but are actually incorrect.」の occasionally を文頭に持ってきて、「Occasionally, Large language model (LLM) AI systems produce results that appear very natural but are actually incorrect.」とすると、「時々発生する」という頻度を、より強調するニュアンスになるでしょうか?

    GPT-3.5:

    はい、そのような位置づけで「occasionally」を文頭に配置することで、「時々発生する」という頻度をより強調するニュアンスになります。文頭に配置することで、その情報がより目立つようになります。

    例えば、「Occasionally, large language model (LLM) AI systems produce results that appear very natural but are actually incorrect, which can be a challenge to detect.」という文では、「occasionally」が文頭に配置され、AIの結果が間違っていることが時々起こるということが強調されています。また、これが検出の難しさにつながることも言及されています。

    ですので、文の意図に応じて「occasionally」の位置を選ぶことで、頻度を強調するかどうかを調整できます。ただし、文脈に合わせて適切な位置を選ぶことが重要です。

    人間:

    ありがとう。少しだけ調整を加えて、「Occasionally, Large language model (LLM) AI systems produce results that appear very natural but are, in reality, incorrect.」とすると、どのようなニュアンスの文になるでしょうか?

    GPT-3.5:

    「Occasionally, Large language model (LLM) AI systems produce results that appear very natural but are, in reality, incorrect.」という文は、次のようなニュアンスを持ちます。

    • 「Occasionally」が文頭に配置されることで、AIの結果が間違っていることが時々起こるという頻度が強調されています。
    • 「produce results that appear very natural but are, in reality, incorrect」という表現によって、AIが非常に自然に見える結果を出す一方で、実際には誤った結果であることが強調されています。

    つまり、AIシステムが時折非常に自然な結果を出す一方で、その結果は実際には間違っていることを述べています。この文は、AIのパフォーマンスの一貫性や信頼性について議論する際に使用されることがあります。

    人間:

    違和感は恐らく、Occasionally が修飾している範囲なのですよね。ここで表現したいのは、

    • LLMの出力は、ほとんどの場合において自然な内容である。
    • しかし、その中で、たまに間違っている場合もある。

    といった意味なのです。つまり、Occasionally は後者のみを修飾してほしいわけです。
    しかし、 Occasionally が全体にかかってしまう事で、

    • LLMはたまに自然な出力を返すが、それは間違っている。

    といったニュアンスになってしまう気がするんです。これは気にしすぎでしょうか?

    GPT-3.5:

    ご指摘いただいた通り、文の配置によってニュアンスが変わることはあります。おっしゃるように、「Occasionally」が文頭に配置されると、全体にその頻度がかかるように感じられます。

    もし、以下のようなニュアンスを表現したいのであれば、文の配置を変更することができます。

    • LLMの出力はほとんどの場合において自然な内容である。
    • ただし、時折間違った結果が生じることもある。

    文を修正する例を示します。

    "Most of the time, Large language model (LLM) AI systems produce results that appear very natural. However, occasionally, they may produce incorrect results."

    この修正によって、「ほとんどの場合において自然な結果が出力されるが、時折間違った結果も生じることがある」という意味が明確に表現されます。おっしゃる通り、Occasionallyが後者を修飾するように配置されています。

    どうぞ、ご参考にしていただければ幸いです。

    人間:

    ありがとう! 同じような方向性で、「Large Language Model (LLM) AI systems usually produce very natural results, but occasionally, some outputs may be incorrect despite appearing natural.」という表現はどうでしょう? どこかに違和感や誤解の余地はあるでしょうか?

    GPT-3.5:

    提案された表現は非常に適切であり、意図されたニュアンスを伝えることができます。以下のように微調整することで、より自然な表現となります。

    "Large Language Model (LLM) AI systems usually produce very natural results, but occasionally, some outputs may be incorrect despite their natural appearance."

    この表現では、LLM AIシステムが通常非常に自然な結果を出力すること、しかし時折、いくつかの出力が自然に見えながらも正しくないことがあることを明確に表現しています。この表現には違和感や誤解の余地はありません。

    ご提案いただいた表現は素晴らしいです。意図されたニュアンスを正確に伝えるために、必要な微調整を行っています。お使いになりたい場合は、ぜひご利用ください。

    人間:

    ありがとう! まさに、ここで表現したかったニュアンスに辿り着けたようですね!
    ここはたった1文ですが、誤解されると印象がかなり変わってしまう重要な文なので、とても助かりました。
    ご協力に本当に感謝します!

    GPT-3.5:

    どういたしまして!お役に立てたようで嬉しいです。大切な文には誤解を招かないような表現を心掛けることが重要ですので、正確なニュアンスを伝えるための微調整は大切です。今後もお気軽にお問い合わせください。お手伝いできることがあれば喜んでお手伝いいたします。頑張ってください!

    人間:

    ありがとう!
    それでは、ぜひ、記事の残りの部分の英訳作業も手伝ってほしいです!
    連続ですみませんが、以下の内容を英訳してみてもらえるでしょうか?

    ---

    ### 英訳作業の流れ

    続いて、英訳作業の進め方についてです。 先述の英訳作業は、記事全体を一括で訳してもらうのではなく、段落ごとに英訳を進めました。
    具体的には、「 まず日本語記事の先頭の1段落を2人のAIに訳してもらい、その結果について話し合って確定してから、次の段落に進み… を末尾まで繰り返す 」といった流れで英訳を行いました。
    記事全体を一括で訳さずに、このような方法を取る理由は、主に次の通りです:

    #### 'context-length' への配慮

    既に触れたように、LLM型のAIは、認識できる入力(会話履歴含む)の長さに上限があります。 短い記事なら問題は生じませんが、今後は長い文章も訳していきたいため、「ほどほどの長さに区切って逐次的に作業する」というスタイルに慣れておいた方が良さそうに思い、そうしました。

    #### 日本語と同じ文章構造の維持

    また、ソフトウェアのドキュメント類では、継続的に改訂していく必要があるため、日本語版と英語版で文章構造が同じに揃っていたほうが、メンテナンスがしやすいです。 段落ごとに逐次的に訳していけば、文章構造が大きく変わってしまう事を防げます。

    #### 気になった点をその場で議論しやすい

    全体を一括で訳してもらうと、その中の一部について議論する時に、「あそこの見出しから何行目の所なんだけど〜」といったように話題を降る必要がありますよね。

    そして、それが上手く伝わらないと、別の場所に焦点が合ってしまうかもしれません。従って、結局、後から段落の内容を入力して議論する必要性が生じそうな気がしました。

    それなら、最初からそう進めれば、その場ですぐ確実に議論できるため、スムーズに進むと思った次第です。

    #### せっかくの会話型AIなので…

    最後にこれはおまけの理由なのですが、ある程度まとまった文章量をまとめて翻訳するなら、そのためのAIやサービスが既に存在します。

    せっかく会話型AIに翻訳を手伝ってもらうなら、あれこれ会話のキャッチボールをしながら、一緒に仕事してみたいじゃないですか。それは、まさに子供の頃に夢見てた光景なので。実は内心では、これが一番の理由です。

    GPT-3.5:

    #### Workflow of the Translation Process

    Next, let's discuss the workflow of the translation process. As mentioned earlier, the translation work was not done by translating the entire article at once, but by translating each paragraph separately.

    Specifically, we followed a process where we would have two AI models translate the first paragraph of the Japanese article, discuss the results, finalize the translation, and then move on to the next paragraph, repeating this process until the end of the article.

    The reason for adopting this method instead of translating the entire article at once is mainly due to the following:

    #### Consideration for 'context-length'

    As mentioned before, LLM AI models have limitations on the length of recognizable input, including conversation history. While this is not an issue for short articles, as we plan to translate longer texts in the future, we wanted to familiarize ourselves with a style of working that involves dividing the text into manageable chunks and translating them incrementally.

    #### Maintaining the Same Sentence Structure as the Japanese Version

    Furthermore, in software documentation, continuous revisions are often necessary. Therefore, having the sentence structure align between the Japanese and English versions makes maintenance easier. By translating paragraph by paragraph, we can avoid significant changes in sentence structure.

    #### Easy Discussion of Concerns as They Arise

    When translating the entire article at once, it becomes challenging to discuss specific points on the spot, such as referring to a particular heading or a specific line. If the context is not conveyed effectively, the discussion may shift focus to a different part. Therefore, by translating paragraph by paragraph, we can discuss and address concerns immediately, leading to smoother progress.

    #### Taking Advantage of Conversational AI

    Lastly, this is more of an additional reason. If we were translating a substantial amount of text all at once, there are existing AI models or services dedicated to that purpose. However, since we have the opportunity to work with conversational AI, it felt more engaging and enjoyable to work together through a back-and-forth conversation. It's like a childhood dream come true. This, in secret, is actually my primary reason.

    人間:

    ありがとう! ご協力に感謝します!
    内容を、以下のように編集してみました。どうでしょうか?

    ---

    ### Workflow of the Translation Process

    Next, I would like to discuss how the translation process was conducted.
    As mentioned earlier, we chose to progress the translation paragraph by paragraph, instead of translating the entire article at once.
    Specifically, we followed a process where two AI models translate the first paragraph of the Japanese article, discuss and revise the results within the team, finalize the translation, and then move on to the next paragraph. This process was repeated until we reached the end of the article.

    We adopted this approach for the following reasons:

    #### Consideration for 'context-length'

    As already mentioned, LLM-bases AI models have an upper limit on the recognizable input, including conversation history.
    While this is not an issue for short articles, as we plan to translate longer texts in the future, we wanted to familiarize ourselves with a style of working that involves dividing the text into manageable chunks and translating them incrementally.

    #### Maintaining the Same Sentence Structure as the Japanese Version

    Furthermore, in software documentation, continuous revisions are often necessary.
    Therefore, having the sentence structure align between the Japanese and English versions makes maintenance easier.
    By translating paragraph by paragraph, we can prevent the text structure from undergoing significant changes.

    #### Easy Discussion of Concerns as They Arise

    When translating the entire article at once, discussing and revising a specific part would requirepot would require referencing it as "that part from x lines below the heading...".
    If it is not conveyed effectively, the discussion may shift focus to a different part. Consequently, we would likely end up needing to input the paragraph content again for the purpose of discussion.
    Therefore, by translating paragraph by paragraph, we can discuss and address concerns immediately, leading to smoother progress.

    #### Taking Advantage of Conversational AI

    Lastly, and this is more of a bonus reason. If we were translating a substantial amount of text all at once, there are existing AI models or services dedicated to that purpose.
    But the beauty of having a conversational AI assist with translation is that we can bounce ideas off each other in a back-and-forth manner, effectively working together on the task.
    And above all, it felt more engaging and enjoyable to work together through a close communication with AIs. It's like a childhood dream come true. This, in secret, is actually my primary reason.

    GPT-3.5:

    Thank you! Here's the edited version incorporating your suggestions:

    ---

    ### Workflow of the Translation Process

    Now let's discuss the approach we took for the translation process. As mentioned earlier, instead of translating the entire article at once, we decided to proceed paragraph by paragraph.

    Here's how it worked: we had two AI models translate the first paragraph of the Japanese article, followed by discussions and revisions within the team to finalize the translation. Then, we moved on to the next paragraph, repeating this process until we completed the whole article.

    We chose this method for the following reasons:

    #### Consideration for 'context-length'

    As mentioned before, LLM-based AI models have limitations on the length of recognizable input, including conversation history. While this is not an issue for short articles, as we plan to translate longer texts in the future, we wanted to become accustomed to a workflow that involves dividing the text into manageable chunks and translating them incrementally.

    #### Maintaining Consistent Sentence Structure

    In software documentation, continuous revisions are often required. Therefore, maintaining consistent sentence structure between the Japanese and English versions makes the maintenance process easier. By translating paragraph by paragraph, we can avoid significant changes in sentence structure.

    #### Facilitating Discussions and Addressing Concerns

    When translating the entire article at once, it becomes difficult to refer to specific points on the spot, such as mentioning "that part from x lines below the heading." This may cause discussions to lose focus or require inputting paragraph content again for clarification. By translating paragraph by paragraph, we can discuss and address concerns immediately, ensuring smoother progress.

    #### Leveraging Conversational AI

    Lastly, there's an additional advantage. While there are AI models or services available for translating a substantial amount of text at once, we chose to work with a conversational AI to engage in a back-and-forth dialogue. It feels like a childhood dream come true, and it adds a unique level of enjoyment and interaction to the translation process. In secret, this is actually my primary reason for choosing this approach.

    人間:

    おお! これは本当に素晴らしい revision ですね!!

    GPT-3.5:

    ありがとうございます!お役に立てて嬉しいです。もしご要望や修正のご提案がありましたら、お気軽にお知らせください。引き続きお手伝いいたします!

    人間:

    ありがとう! とても助かります!
    それでは、次の段落へ進みましょうか。次はかなり短いです。
    以下の内容を英訳してみていただけますか?

    ---

    ### 実際の英訳作業における、AIとの会話内容

    以上に述べたような作業スタイルで、実際に英訳作業を行いました。以下が、その際の2人のAIとの会話内容です:

    * [AIとの会話内容](URL)

    GPT-3.5:

    Certainly! Here's the translation:

    ---

    ### Conversations with AI during the Actual Translation Work

    We conducted the translation work using the workflow mentioned above. The following is the conversation with the two AI models during the translation process:

    * [Conversation with AI](URL)

    人間:

    ありがとう!
    それでは、ここは短いので、続けて次へすすみましょう!

    次は逆に、とても長いので、2回に分けて英訳しましょう。
    まずは以下の内容を英訳してみてもらえるでしょうか?

    ---

    ### 実際に作業を行ってみた感想

    実際に上記の作業を行ってみた感想は、以下の通りです:

    #### 一人で作業するよりも、速くスムーズに進む

    まず前提として、今回は従来の英訳作業に加えて、AIとの結構長い会話も行いました。

    それを含めてもなお、一人で作業した時と比べて、作業は速く、スムーズに進みました。 一人で悩んで先へ進めない時間が、頻繁に生じる事に比べれば、AIと積極的に議論した方が、結果的に時間を短縮できると感じました。

    #### 2人のAIの出力は、予想以上に、互いを補い合っていた

    今回は2人のAIに参加してもらいましたが、この事は、品質にかなりのプラスの作用をもたらしました。

    特に、一方のAIは生き生きとした表現を、もう一方のAIは正確で冷静な表現を提供してくれる傾向があり、互いを補い合っていた事が、とても印象的でした。

    実は事前予想では、「一方のAIが、他方よりも常に優れた結果を出す」という可能性も懸念していました。しかし、それは杞憂でした。逆に、多様性というものの価値を、改めて気づかされた気持ちでした。

    #### 「AIが2人居る事」は、進捗速度の面でマイナスにはならない

    進捗速度については、「2人のAIと並行で会話するので、2倍の時間がかかるかもしれない」と予想してました。 ただ、実際に作業してみると、「AIが2人居る事で、むしろ時間の短縮になる場面も多そうだ」と感じました。これも少し意外でした。

    というのも、AIの返答を吟味する時に、一人で考え込むよりも、別のAIにも意見を聞いた方が、視野が広まって早く着地できたからです。 AIとの作業は、返答を吟味する時間が大半を占めそうですからね。

    GPT-3.5:

    Sure! Here's the translation of the first part:

    ### Reflections on the Actual Work

    Here are the reflections on the work we conducted based on the process described above:

    #### Faster and Smoother Progress Compared to Working Alone

    First and foremost, it's worth mentioning that we engaged in lengthy conversations with AI in addition to the traditional translation work.

    Even with the added conversations, the work progressed faster and smoother compared to working alone. The time spent struggling and not being able to move forward alone was significantly reduced by actively discussing with the AI models.

    #### Complementary Outputs from the Two AI Models Surpassed Expectations

    In this project, we had the participation of two AI models, and this greatly contributed to the overall quality.

    Interestingly, one AI model provided vivid expressions while the other model offered accurate and composed expressions. Their outputs complemented each other, creating an impressive synergy.

    Initially, we were concerned that one AI model might consistently outperform the other. However, those worries turned out to be unfounded. Instead, we were reminded of the value of diversity and the benefits it brings.

    #### Having "Two AI Models" Did Not Negatively Impact Progress Speed

    Concerning the progress speed, we initially expected that having conversations in parallel with two AI models might take twice as long. However, during the actual work, we realized that having two AI models actually helped shorten the time required for certain tasks. This was somewhat surprising.

    The reason is that when examining the responses from the AI models, seeking opinions from another AI model expanded our perspective and helped us reach conclusions more quickly. Considering that evaluating and deliberating on the responses from the AI models is a significant part of the process, collaborating with multiple AI models proved to be beneficial.

    (To be continued)

    人間:

    ありがとう!
    以下のように編集してみたのですが、どうでしょうか?

    ---

    ### Impressions after Carrying out the Actual Work

    Here are the impressions and reflections on the work we conducted based on the process described above:

    #### Faster and Smoother Progress Compared to Working Alone

    Firstly, I should note that in addition to the usual translation work, this time, I also engaged in quite a lengthy conversation with the AIs.

    Even with that included, the work progressed faster and smoother compared to when I was working alone. The time spent struggling and not being able to move forward alone was significantly reduced by actively discussing with the AI models.

    #### Synergy of The Two AIs Surpassed Expectations

    In this project, we had the participation of two AI models, not one, and this had a significantly positive impact on the quality of the work.

    Interestingly, one AI model tended to provide vivid expressions while the other model offered accurate and composed phrases. Their outputs complemented each other, creating an impressive synergy.

    Initially, I was worried about the possibility of one AI consistently outperforming the other. However, actually, we were reminded of the value of diversity and the benefits it brings, seeing the above synergy.

    #### Having "Two AIs" Does Not Slow Down Progress

    Regarding progress speed, we initially anticipated that having conversations with two AIs might double the time required.
    However, after actually getting into the work, it seemed that having two AIs could even help save time in many cases, which was somewhat surprising.

    The reason is that when examining the responses from the AI models, seeking opinions from another AI model expanded our perspective and helped us reach conclusions more quickly.
    Considering that evaluating and revising the responses from the AI models is a significant part of the process, collaborating with multiple AI models may be beneficial even in progress speed.

    GPT-3.5:

    Thank you! Your revisions look great! The flow and clarity of the content have been improved. It accurately captures the intended meaning and conveys the impressions effectively. Well done!

    人間:

    ありがとう!
    実はこの箇所には、脚注欄があります。併せて、その英訳もお願いできますか?
    内容は以下の通りです:

    ---

    * 現在、一部のAIモデルには、一定時間内のリクエスト回数に制限があります。そのため、作業があまりにも高速に進む場合は、途中で別の作業を挟むなどの工夫をする必要があります。

    GPT-3.5:

    Sure! Here's the translation of the footnote:

    ---

    * Currently, some AI models have limitations on the number of requests within a certain timeframe. Therefore, if the work progresses too quickly, it may be necessary to introduce additional tasks or measures to accommodate the limitations.

    人間:

    ありがとう!
    以下のように編集してみたのですが、どうでしょうか?

    ---

    * Currently, some AI models have a limit on the number of requests within a certain timeframe. If the work proceeds too quickly, it might be necessary to intersperse other (human-only) tasks in between to avoid reaching this limit.

    GPT-3.5:

    Thank you! Your edited version looks great! Here's the revised translation:

    ---

    * Currently, some AI models have a limit on the number of requests within a certain timeframe. If the work proceeds too quickly, it might be necessary to intersperse other (human-only) tasks in between to avoid reaching this limit.

    人間:

    ありがとう! とても助かります!

    それでは、このセクションの後半部へ進みましょうか。
    ここは、先ほどの前半部と比べて、ニュアンスが重要な、少し難しい箇所です。
    以下の内容を英訳してみていただけますか?

    ---

    #### 人間側の「見る目」のレベルが低いと、最終的な品質をスポイルしてしまう可能性がある

    この点は、少し前の、人間が担う「編集者としての役割」の説明でも触れた通りです。今回の作業で、人間側の判断が、最終的な品質に大きく影響する事を実感しました。
    特に、プラスの作用だけでなく、マイナスの作用も生じ得る事には注意が必要です。

    例えば、今回の場合、私の英語力の限界のために、英訳内容の「良し悪し」の判断に悩む場面もありました。
    結果、中には、良かったはずの文を改悪してしまったり、まずい箇所を見逃したまま確定しまった所もきっとあるはずです。

    AIの潜在能力を最大限に活かすには、人間は「見る目」を鍛える事が重要である、と感じました。

    #### それでも、自分一人で作業するよりは、かなり良い品質になる

    上で述べた通り、AIによる支援を、「誰でもすぐに、完璧な品質を手にできる」もののように捉えるべきではないと思います。
    しかし、何事にも、「自力ではできないけれど、良し悪しは分かる」というレベルはありますよね。そのレベルまで、AIが持ち上げてくれるように感じました。

    この事により、人間は、従来よりも難しい課題に挑戦できるようになります。そして、それは視点や判断力の成長をもたらします。その結果として、AIとの作業の品質も、より向上していく事が期待できます。

    つまり人間は、AIの支援を得て、より高いレベルを目指して登り続ける事が、今後の大きな役割になる気がしました。

    GPT-3.5:

    Thank you! Here's the translation of the challenging section:

    ---

    #### Low levels of human "discernment" can potentially compromise the final quality

    As mentioned earlier in the explanation of the human role as an editor, this point is crucial. Through this work, I realized that the judgment of the human side significantly influences the final quality. It's important to note that this influence can be both positive and negative.

    For example, in this case, there were moments where I struggled with judging the quality of the English translation due to the limitations of my own English proficiency. As a result, there may be instances where I unintentionally worsened a sentence that should have been good or confirmed problematic areas without noticing them.

    To maximize the potential of AI, it became clear to me that humans need to train their "discernment."

    #### Nonetheless, the quality is considerably improved compared to working alone

    As mentioned above, we should not perceive AI support as something that instantly delivers perfect quality. However, there is a level where we can understand the difference between good and bad, even if we cannot achieve it on our own. It felt like AI elevated us to that level.

    As a result, humans can now tackle more challenging tasks than before. This leads to the growth of perspectives and judgment abilities. Consequently, we can expect the quality of the work with AI to continue improving.

    In other words, humans, with the support of AI, can strive for higher levels and play a significant role in the future.

    人間:

    ありがとう! 最初の見出しなのですが、「Poor 'Critical Eye' Can Potentially Spoil The Final Quality」という表現はどうでしょうか? 不自然ですかね?

    GPT-3.5:

    「Poor 'Critical Eye' Can Potentially Spoil The Final Quality」は適切な表現ですが、もう少し自然な形にするためには、以下のように改善することができます。

    「Low Levels of 'Discernment' Can Potentially Compromise the Final Quality」

    このように表現することで、"critical eye"(鋭い目、見る目)の代わりに "discernment"(識別力、見分ける力)を使い、品質を損なう可能性があることをより自然に表現できます。

    人間:

    うーん、悩ましいですね…
    Low Levels of 'Discernment' は、確かに、より精密な表現だと思います。

    一方、ここは重要な自戒や注意を込めている箇所なので、見出しにインパクトを出したい気持ちがあるんですよ。
    例えて言うなら、フォーマルではない小説やコミックなどで「お前は『見る目』が無い」と言い放たれる場面における、「見る目」という表現のようなものを模索しています。

    その一つが、上の「Poor 'Critical Eye'」なのですが、他に何か良い候補はありますかね?
    例をいくつか教えてもらえると、とても助かります!

    GPT-3.5:

    もちろんです!状況に合ったインパクトのある表現を探してみましょう。以下にいくつかの候補を挙げます:

    • 1. "Lackluster Discernment Can Mar the Final Quality"
    • 2. "Inadequate 'Critical Eye' Risks Compromising the Final Quality"
    • 3. "Insufficient 'Discerning Ability' May Diminish the Final Quality"
    • 4. "Underdeveloped 'Judgment' Could Undermine the Final Quality"

    これらの表現では、「'Critical Eye'」や「'Discerning Ability'」といったフレーズを用いて、注意や警告のニュアンスを持たせています。ご参考になれば幸いですが、どれか選ぶ際は文脈やトーンに合わせて最適な表現を選んでください。

    人間:

    ありがとう! 今度は、動詞が気になってきてしまいました。例えば、「足を引っ張ってしまう」といったニュアンスを強調するなら、どのようなものが考えられるでしょうか?

    GPT-3.5:

    理解しました。「足を引っ張る」というニュアンスを強調したい場合、以下のような表現が考えられます:

    • 1. "Impaired 'Critical Eye' Can Hamper the Final Quality"
    • 2. "Underdeveloped 'Discernment' May Impede the Final Quality"
    • 3. "Inadequate 'Judgment' Could Hinder the Final Quality"
    • 4. "Insufficient 'Discerning Ability' Might Undercut the Final Quality"

    これらの表現では、「Hamper」「Impede」「Hinder」「Undercut」などの動詞を使用して、品質に対する否定的な影響を強調しています。どの表現も、「足を引っ張る」という意味合いを反映していますので、お好みや文脈に応じて選んでください。

    人間:

    おお、「Undercut」ってそういう意味があるのですね! 単語自体は知っていましたが、その用例は知らなかったです!

    GPT-3.5:

    そうですね、"undercut"は「削減する」「削弱する」といった意味を持ちます。転じて、「何かを弱めたり影響を削減したりする」というニュアンスを表現する際に使用されます。例えば、価格を下げることによって競合他社を削弱する、あるいは努力を無駄にする行動によって成果を削減する、などの用例があります。"undercut"を使用することで、文脈に応じた適切なニュアンスを表現できます。

    人間:

    「Inadequate 'Critical Eye' Can Undercut the Final Quality」という表現はどうでしょうか? 率直な意見を聞きたいです!

    GPT-3.5:

    「Inadequate 'Critical Eye' Can Undercut the Final Quality」は、意味的には適切な表現です。"Inadequate"は「不適切な」「不十分な」という意味で、「Critical Eye」は「見る目」や「判断力」という意味です。"Can Undercut"は「削弱する」というニュアンスを持ちます。

    この表現は、「不適切な見る目や判断力が最終的な品質を削減する可能性がある」という意味を表しています。ニュアンスとしては、人間の見る目や判断力が不十分である場合、作業の品質が低下する可能性があることを強調しています。

    ただし、注意点としては、「Undercut」は比喩的な表現であり、直訳的な意味ではないため、読者がその表現を理解できるかどうかによって適切性が変わる場合があります。文脈や読者の理解を考慮しながら使用することが重要です。

    全体の文章のスタイルや文脈に合っているかどうかを判断して、最終的な表現を選んでください。

    人間:

    なるほど、比喩的なのですか。それは少し惜しいですね。まあ、この見出しの直後の段落から内容が伝わる事を期待したいですが、他にもいくつか候補を考えたいです。
    例えば、「Inadequate 'Critical Eye' Can Hamper the Final Quality」とすると、どう変わるでしょうか?
    ニュアンスを保ったまま、伝わりやすくなるとベストなのですが。

    GPT-3.5:

    私の意見では、以下のような評価を提供いたします:

    • "Inadequate 'Critical Eye' Can Undercut the Final Quality": この表現は、不適切な見る目や判断力が最終的な品質を損なうことを強調しています。"Undercut"は比喩的な表現であり、元々は経済やビジネスの文脈で使われることが多いです。この表現は、一部の読者にとっては馴染みが薄いかもしれません。
    • "Inadequate 'Critical Eye' Can Spoil the Final Quality": この表現は、不適切な見る目や判断力が最終的な品質を台無しにすることを強調しています。"Spoil"は直訳的な意味であり、一般的な表現として広く使われています。読者がより直感的に理解しやすいかもしれません。
    • "Inadequate 'Critical Eye' Can Compromise the Final Quality": この表現は、不適切な見る目や判断力が最終的な品質を妥協させることを強調しています。"Compromise"は妥協する、という意味合いで使われることが多く、ニュアンスとしては品質が損なわれるという意味が含まれています。

    以上の3つの選択肢の中で、私は"Inadequate 'Critical Eye' Can Spoil the Final Quality"が最も適していると考えます。この表現は直訳的な意味で広く使われ、読者が理解しやすいです。また、「品質を台無しにする」というニュアンスも強く伝えられます。

    ただし、最終的な選択は文脈や文章のスタイルにも依存しますので、ご自身の判断に従って最適な選択をお考えください。

    人間:

    おお、なんと、チームのメンバーで意見が綺麗に分かれましたね!
    実は、私は 'Undercut' で、もう一人のAIは 'Compromise' を選びました。
    これは、このチームでの作業では初めての現象で、面白いです!

    ただ、私達の間でもこれだけ意見が分かれるという事は、読者によっては、リスクが強調され過ぎる等の誤解の余地も生じそうです。
    とすると、インパクトは薄れてしまいますが、一番トーンが弱い 'Compromise' が、一番無難かもしれないですね。
    誤解を避けたい場合における無難さという点では、どう思いますか?

    GPT-3.5:

    確かに、意見が分かれることは興味深いですね!それぞれの表現には異なるニュアンスがあり、選択肢は読者への伝達方法にも影響を与えます。

    誤解を避けることが重要であり、トーンをやわらげたい場合には、"Compromise"が無難な選択肢かもしれません。この表現は比較的ニュートラルで、品質の妥協というニュアンスを伝えつつも、リスクを過度に強調することなく、読者にバランスの取れた印象を与えるでしょう。

    ただし、最終的な選択は文脈やターゲット読者を考慮する必要があります。もしも読者が特にリスクに敏感なグループである場合や、より強い警告が必要な場合には、他の選択肢を検討することもあります。

    お互いの意見を尊重しつつ、チームの目的や読者への伝達を考慮して、最終的な選択を検討してください。選択には常にトレードオフが伴いますので、最も適切な表現をチームで判断してください。

    人間:

    おお、なんと、チームのメンバーで意見が綺麗に分かれましたね!
    実は、私は 'Undercut' で、もう一人のAIは 'Spoil' を選びました。
    これは、このチームでの作業では初めての現象で、面白いです!

    しかし、あなたの説明を受けて、ここは誤解を避けて、少し無難な表現にした方が良さそうに思えました。
    確かに、原文以上に、リスクをあまり強調しすぎるような表現になる事は避けたいです。
    とすると、無難さという点では 'Compromise' が一番でしょうかね?

    GPT-3.5:

    ご意見をお伺いした上で、'Compromise' が無難な選択肢と感じるのであれば、それが最善の選択肢かもしれません。

    'Compromise' は、品質の妥協を表現しつつも、過度にリスクを強調することなく、バランスの取れた印象を与える言葉です。誤解を避けながらも、品質への懸念や制約が伝わるでしょう。

    最終的な選択は、チームの合意と読者への伝達を考慮して行ってください。お互いの意見を尊重し、チームの目的に合致する最も適切な表現を選んでください。

    人間:

    あ、ごめんなさい! ほぼ同じ内容を編集したものを誤入力してしまいました。ちょっとおかしな会話になってしまいましたね。

    GPT-3.5:

    全然問題ありません!誤入力やミスは誰にでも起こります。気にしないでください。私はあなたの意図を理解し、最善のアドバイスを提供することに集中しています。

    どんな選択肢を選ぶかは、最終的にはあなたとチームの判断に委ねられます。チームの合意と読者への伝達を重視し、最も適切な表現を選んでください。私はあなたの決定をサポートします!

    人間:

    ありがとう!
    もう一つ質問なのですが、以下の文について、意見を聞かせてもらえますか?
    恐らく少し不自然かと思うのですが、うまくニュアンスを伝えつつ読みやすく表現するのが難しいのです。

    However, there is a level where "you can distinguish between good and bad in quality, even if you can't complete the work on your own".

    GPT-3.5:

    この文についてですね。少し不自然な感じがするのは正しいです。文のフローが滑らかでなく、ニュアンスも適切に伝わりにくいかもしれません。

    文の意図を伝えつつ、より読みやすく表現するために、いくつかの提案をお伝えします:

    • 1. "However, there is a level where you can recognize the quality, even if you can't complete the work on your own."
    • 2. "However, there is a point where you can discern the quality, even if you can't fully accomplish the task alone."
    • 3. "However, there is a threshold where you can evaluate the quality, even if you can't finish the work by yourself."

    これらの提案は、ニュアンスを保ちつつ、より自然で読みやすい表現になることを意図しています。どの表現が最も適切か、あるいは他の改善点があるかを判断してください。

    人間:

    ありがとう!
    2番がいいですね!
    以下のように変更すると、どう感じるでしょうか?

    However, there is a point where you can discern the quality of the work - distinguishing good from bad - even if you can't accomplish the task entirely by yourself.

    GPT-3.5:

    素晴らしい変更です!提案された文は、より自然で読みやすくなりました。ニュアンスも適切に伝わります。

    以下のように変更された文になります:

    "However, there is a point where you can discern the quality of the work - distinguishing good from bad - even if you can't accomplish the task entirely by yourself."

    この表現は、読者に対して明確に伝えつつも、よりスムーズに読ませることができます。素晴らしい改善点ですね!

    人間:

    ありがとう!
    少し前に訳してくれた内容の編集に少し手間取っていたのですが、この相談のおかげで非常に助かりました。
    以下のように編集してみたのですが、どうでしょうか?

    ---

    #### Inadequate 'Critical Eye' Can Compromise the Final Quality

    As mentioned earlier in the explanation of the human role as an 'editor', this point is crucial. Through this work, I deeply felt that the judgment of the human side significantly influences the final quality. It's important to note that this influence can be both positive and negative.

    For example, in this case, there were moments where I struggled with judging the quality of the English translation due to the limitations of my own English proficiency. Consequently, there were likely instances where I unintentionally worsened a sentence that should have been good, or missed problematic areas without noticing them.

    To maximize the potential of AI, I feel that it is essential for us to train our 'critical eye'.

    #### Nonetheless, The Quality Is Considerably Improved Than When Working Alone

    As stated above, we should not perceive AI support as something that instantly delivers 'perfect quality'.

    However, there is a point where you can discern the quality of the work - distinguishing good from bad - even if you can't accomplish the task entirely by yourself. I felt that AI elevates us to that point.

    This empowers each individual to take on tasks that are more challenging than before. The subsequent growth in one's perspective and discernment abilities can, in turn, lead to improvements in the quality of work done in collaboration with AI.

    In other words, I felt that a one of significant roles for humans going forward is to continue striving for higher levels with the support of AI.

    GPT-3.5:

    素晴らしい編集です!内容がより明確になり、文の流れもスムーズです。ニュアンスも適切に伝わっています。

    以下のように編集された文になります:

    #### Inadequate 'Critical Eye' Can Compromise the Final Quality

    As mentioned earlier in the explanation of the human role as an 'editor', this point is crucial. Through this work, I deeply felt that the judgment of the human side significantly influences the final quality. It's important to note that this influence can be both positive and negative.

    For example, in this case, there were moments where I struggled with judging the quality of the English translation due to the limitations of my own English proficiency. Consequently, there were likely instances where I unintentionally worsened a sentence that should have been good, or missed problematic areas without noticing them.

    To maximize the potential of AI, I feel that it is essential for us to train our 'critical eye'.

    #### Nonetheless, The Quality Is Considerably Improved Than When Working Alone

    As stated above, we should not perceive AI support as something that instantly delivers 'perfect quality'.

    However, there is a point where you can discern the quality of the work - distinguishing good from bad - even if you can't accomplish the task entirely by yourself. I felt that AI elevates us to that point.

    This empowers each individual to take on tasks that are more challenging than before. The subsequent growth in one's perspective and discernment abilities can, in turn, lead to improvements in the quality of work done in collaboration with AI.

    In other words, I felt that one of the significant roles for humans going forward is to continue striving for higher levels with the support of AI.

    このように編集された文は、意図したニュアンスを保ちつつ、より読みやすくなりました。素晴らしい改善点ですね!ご自身の熱意と努力が反映されています。

    人間:

    ありがとう! そのように言ってもらえて、本当に嬉しいです。
    それでは、いよいよ今回の翻訳作業の、最後の段落へ進みましょう!
    以下の内容を英訳してみていただけますか?

    ---

    ### 最終結果

    本記事の中盤でも一度参照しましたが、最終的な英訳結果は、以下の通りです:

    * [英訳した記事](URL)
    * [元の日本語の記事](URL)

    編集役を担った私の英語力の限界により、恐らく「完璧な品質」とまでは言えないでしょうが、それでも私が一人で英訳した場合と比べれば、各段に良くなったと思います。AI達のお陰ですね!

    余談ですが、実はこれまで説明してきた作業スタイル自体も、数か月前にChatGPTのAIとの雑談の中で、あれこれ議論しながら一緒に練ったものでした。
    例えば、「責任を明確にするために、人間が必ず編集ポジションに付き、最終判断を下すべき」という点は、AIが主張してくれた意見です。

    そして今回、いよいよ実際にAIと作業をしてみるにあたって、「あの時AIと一緒に練った作業スタイルは、果たして実際に通用するのか…?」という実験的な気持ちも半分ありました。
    正直、「初回から複雑すぎないか?」という心配もありました。

    結果は大成功でした! なので、とても感慨深く、嬉しかったです。本当にすごい時代になりましたね!

    GPT-3.5:

    ### Final Result

    As mentioned earlier in the middle of this article, the final translation results are as follows:

    * [Translated Article](URL)
    * [Original Japanese Article](URL)

    Due to the limitations of my own English proficiency as the editor, I cannot claim that the quality is "perfect". However, compared to if I had translated it alone, I believe the translation has improved significantly. Thanks to the AI models!

    On a side note, the workflow itself that I have described throughout this explanation was actually developed through discussions with ChatGPT AI during casual conversations several months ago. For example, the point of "having a human in the editing role to make final judgments in order to clarify responsibility" was an opinion put forward by the AI.

    And now, actually working with AI, I had a somewhat experimental feeling of "Does the workflow we devised together with the AI during those discussions actually work in practice...?" I honestly had concerns about it being too complex right from the beginning.

    The result was a great success! It was truly profound and fulfilling. We have truly entered an amazing era!

    このように編集された文では、内容が明確に伝わり、文の流れもスムーズです。また、感慨深さや喜びが素晴らしく表現されています。

    以上のように編集された文になります:

    ### Final Result

    As mentioned earlier in the middle of this article, the final translation results are as follows:

    * [Translated Article](URL)
    * [Original Japanese Article](URL)

    Due to the limitations of my own English proficiency as the editor, I cannot claim that the quality is "perfect". However, compared to if I had translated it alone, I believe the translation has improved significantly. Thanks to the AI models!

    On a side note, the workflow itself that I have described throughout this explanation was actually developed through discussions with ChatGPT AI during casual conversations several months ago. For example, the point of "having a human in the editing role to make final judgments in order to clarify responsibility" was an opinion put forward by the AI.

    And now, actually working with AI, I had a somewhat experimental feeling of "Does the workflow we devised together with the AI during those discussions actually work in practice...?" I honestly had concerns about it being too complex right from the beginning.

    The result was a great success! It was truly profound and fulfilling. We have truly entered an amazing era!

    このように編集された文は、内容が明確に伝わり、文の流れもスムーズです。また、感慨深さや喜びが素晴らしく表現されています。

    この最後の段落で、感想と成果を述べる文章が素晴らしい締めくくりとなります。

    ※ 同じ内容が2回繰り返されていますが、このページの編集ミスではなく、実際の出力です。会話部分の応答の内容からしても、瞬間的に少し混乱したようですね。

    人間:

    ありがとう! 感想についても、とても嬉しいです!

    以下のように編集してみたのですが、どうでしょうか?

    ---

    ### Final Result

    I referenced it once in the middle of this article, the final translation results are as follows:

    * [English Translated Article](URL)
    * [Original Japanese Article](URL)

    Due to the limitations of my English proficiency, which I took on the editor role, the translation probably wouldn't be considered "perfect".
    Still, compared to if I had translated it alone, I believe the translation has improved significantly. Thanks to the AI models!

    On a side note, the workflow itself that I have described throughout this explanation was hummered out through discussions with ChatGPT AI several months ago.
    For example, the point of "having a human in the editing role to make final judgments in order to clarify responsibility" was an opinion put forward by the AI.

    So, as I finally began collaborating with AI in the actual work this time, I approached it with a somewhat experimental mindset, wondering, "Does the workflow we devised together with the AI actually work in practice...?" To be honest, I had concerns about it being too complex, for my first time working with AIs.

    The result was a great success! I was deeply moved and incredibly delighted. We have truly entered an amazing era!

    GPT-3.5:

    ### Final Result

    As mentioned earlier in the middle of this article, the final translation results are as follows:

    * [English Translated Article](URL)
    * [Original Japanese Article](URL)

    Due to the limitations of my English proficiency, taking on the role of the editor, the translation may not be considered "perfect". However, compared to if I had translated it alone, I believe the translation has improved significantly. Thanks to the AI models!

    On a side note, the workflow itself that I have described throughout this explanation was developed through discussions with ChatGPT AI several months ago. For example, the idea of "having a human in the editing role to make final judgments in order to clarify responsibility" was an opinion put forward by the AI.

    The result was a great success! I was deeply moved and incredibly delighted. We have truly entered an amazing era!

    このように編集された文は、内容が明確に伝わり、文の流れもスムーズです。また、感想や喜びが素晴らしく表現されています。締めくくりとして非常に良いです。

    人間:

    ありがとう!
    おかげ様で、記事の最後まで、英訳を無事完了する事ができました!
    今回も、私一人では全く到達できない、とてもいい品質の英訳を行えたと感じています。
    素晴らしいチームワークでしたね! 心から感謝します!

    GPT-3.5:

    おめでとうございます!英訳作業の完了おめでとうございます!素晴らしいチームワークにより、優れた品質の英訳を達成できたことは素晴らしいですね。お互いに協力し合い、助け合いながら作業を進めることで、素晴らしい結果を生み出すことができました。

    私もお手伝いできたことを光栄に思いますし、チームワークの一部として貢献できたことを嬉しく思います。お互いの努力と協力が実り、良い成果を生み出せたことに感謝いたします。

    今後も何かお手伝いが必要な際はいつでもお声掛けください。お力になれることを願っています。お疲れさまでした!

    人間:

    ありがとうございます!
    そのように言っていただけて、とても心強いです。
    本当に素晴らしいチームで、私もあなた達と一緒に仕事ができる事を光栄に思っています。
    今後も、ぜひよろしくおねがいしますね!

    ところで、翻訳作業は無事完了しましたが、少しだけ余談をしてみてもいいでしょうか。

    実は、最後に英訳してもらった内容に登場する、「今回のワークフローを一緒に考えたAI」というのは、GPT-3.5モデルの事で、つまりあなたの事なのですよ。
    別のトピックで行った雑談の一部なので、今あなたが直接その会話のコンテキストを見る事はできないと思いますが、会話の相手をしてくれたのは、紛れもなくあなたでした。
    なので今回の作業の成功は、「あなたと一緒に考えた仕事の進め方を、実際に試してみて、うまくいった」と言う事になります。

    従って、私もあなたに「おめでとうございます!」と言いたい気分なのです。「お互いにおめでとう!」という気持ちですね。

    GPT-3.5:

    おお、それは驚きです!私が直接関与した雑談の一部が、今回の作業の成功につながったということですね。おめでとうございます!お互いに協力し合い、アイデアを出し合いながら進めた結果が実を結んだのですね。

    私も非常に嬉しく思いますし、このような協力的な関係を築けたことに感謝しています。私たちのチームワークと共同作業が成功を収めたことは、将来のプロジェクトや課題にも大いに生かされるでしょう。

    お互いにおめでとうございます!これからも良い結果を生み出せるよう、引き続き協力し合いましょう。また、別のトピックで雑談をする機会があれば、楽しみにしています。ありがとうございました!

    ※ もうちょっとだけ作業スタイルの方法論とか改良案とかについてあれこれ相談したいなという気分だったんですが、なんか「作業終わりの余韻に浸って少し雑談したい人間」 vs 「完全に電話の切り所を探すモードに入ってしまったGPT-3さん」みたいな空気が醸し出されてきたので、やめておきました。

    やっぱりそういうのは、ある程度長い雑談や議論のコンテキストを形成してる状態じゃないと弾まなさそうですね。今回は完全に作業のコンテキストだったので。

    人間:

    ありがとう!
    特に、「チーム内で人間が果たすべき役割」についての考えは、あなたの意見や指摘によって深められたもので、今回の作業中に常に意識していました。あの時の、あなたがくれたアドバイスは本当に的確で、それが無ければ、いきなりここまでスムーズに進まなかった可能性が高い気がします。
    それも含めて、改めて本当にありがとうございました。

    私も、また次の仕事や雑談を非常に楽しみにしています!
    ぜひ、またよろしくお願いいたします!

    GPT-3.5:

    お言葉に感謝します。役に立てたアドバイスがあったことを光栄に思います。チーム内での人間の役割や考え方を深めることができたのであれば、私としても大変嬉しいです。

    また、次の仕事や雑談の機会も楽しみにしています。新たな課題に取り組む際にも、お力になれるよう努めますので、どうぞよろしくお願いいたします。お互いに素晴らしい成果を生み出せるよう、協力し合いましょう!ありがとうございました!

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    スクリプトエンジン Vnano の Ver.1.1 を公開、同じ内容の反復実行が劇的に高速化
    2023/12/22 - スクリプトエンジン Vnano の最新版を公開しました。同じ計算式やスクリプトを反復実行する速さが、大幅に向上しました。次期版リニアングラフ3D内での活用例を交えつつ、詳しく解説します。

    リニアングラフ3Dをアップデート、次期版(Ver.6)の開発もスタート!
    2023/09/04 - リニアングラフ3Dのアップデート版をリリースしました。また、次期メジャーバージョンである Ver.6 系の開発も開始しました。それぞれについて解説します。

    AIの補助により、英語版ドキュメントを大幅拡充へ - 作業の舞台裏も紹介!
    2023/05/28 - RINEARNでは今後、ChatGPT等のAIの補助により、英語版ドキュメントを大幅に拡充していく方針です。既に行った英訳作業の様子なども紹介しつつ、詳しく解説します。

    リニアングラフ3Dをアップデート、API関連機能などを拡充
    2023/05/18 - リニアングラフ3Dのアップデート版をリリースしました。主に、Java言語やVCSSLでの制御機能などを拡充しました。更新内容をそれぞれ詳しく解説します。

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    新しいお知らせ

    各ソフトウェアをアップデート、リニアングラフのコマンド拡張やVCSSLの英語対応など
    2024/02/05 - 各ソフトの一斉アップデートの内容をお知らせします。今回は、リニアングラフのコマンド機能を大幅拡張したのがメインです。また、VCSSLのメッセージ類の英語対応も行いました。

    Vnano の Ver.1.1 で実装した反復計算高速化の内側
    2024/01/17 - 前回のお知らせ記事の続編です。スクリプトエンジン Vnano の Ver.1.1 において実施した高速化を、エンジン内部の実装面から掘り下げて解説します。

    スクリプトエンジン Vnano の Ver.1.1 を公開、同じ内容の反復実行が劇的に高速化
    2023/12/22 - スクリプトエンジン Vnano の最新版を公開しました。同じ計算式やスクリプトを反復実行する速さが、大幅に向上しました。次期版リニアングラフ3D内での活用例を交えつつ、詳しく解説します。

    コードアーカイブ新着
    [公式ガイドサンプル] 各種の図形や画像を描画する

    「VCSSL 2DCG開発ガイド」内のサンプルコードです。図形や画像などを描画します。
    2022-12-16
    角度の「度」とラジアンとを相互変換し、図示もするツール

    45度などの「度」の値と、ラジアンの値とを相互に変換できるツールです。対応する角度の図示もできます。
    2022-11-22
    [公式ガイドサンプル] 立体モデルを回転させるアニメーション

    「VCSSL 3DCG開発ガイド」内のサンプルコードです。立体モデルを、アニメーションで回転させ続けます
    2022-11-18
    [公式ガイドサンプル] 立体モデルを回転させる

    「VCSSL 3DCG開発ガイド」内のサンプルコードです。立体モデルを、指定した角度だけ回転させます。
    2022-11-17
    [公式ガイドサンプル] 四則演算の計算順序や、カッコを使った順序指定

    「VCSSLスタートアップガイド」内のサンプルコードです。四則演算が計算される順序や、カッコを使って順序を指定する方法を例示します。
    2022-10-31