RINEARN Graph3D  5.6 New!

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RINEARN Graph 3D ユーザーガイド

ここでは、Webページ上でリニアングラフ3Dの使用方法をご覧いただけます。 PDFファイル版は、ダウンロードパッケージの中に同梱されています。あわせてご利用ください。

目次


はじめに
リニアングラフ3Dの概要を解説します。

起動・プロット方法
リニアングラフ3Dには、複数の起動方法があります。ここではそれらを例を挙げて解説します。

画面の操作方法
マウス操作やメニューの位置など、基本となる操作を解説します。

各メニュー機能解説
リニアングラフ3Dには、たくさんの機能が搭載されています。それらを一つづつ順を追って解説します。

座標値ファイル書式
リニアングラフ3Dで読み込めるファイルの書式を解説しています。

数式文法
リニアングラフ3Dには、数式をグラフ化する機能が搭載されています。ここでは数式の文法を解説します。

VCSSLによる制御・自動処理
リニアングラフ3Dは、プログラミング言語VCSSLから制御する事ができます。ここでは基本的な制御例を解説します。

Java言語での制御・自動処理と直接的な3D描画
Ver.5.6から新たに可能になった、Java言語のコードから制御して3Dグラフをプロットさせたり、3D図形を描画させたりする方法を解説します。

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新しいお知らせ

リニアンプロセッサー nano の先行開発版やソースコードリポジトリを公開
2019年04月16日 - オープンソースで開発中の小型プログラム関数電卓ソフト、「 リニアンプロセッサー nano 」の先行開発版やソースコードリポジトリを公開しました。概要と使用方法、ビルド方法などについて解説します。

各ソフトウェアの最新版を一括でリリース、OpenJDKのJava実行環境(JRE)に対応
2019年03月06日 - RINEARNでは3月6日に、主要なソフトウェアの最新版を一括でリリースしました。今回のアップデートには、以前お知らせした、OpenJDKで生成したJREへの対応が含まれています。その概要等をお知らせします。

次回のVCSSL 3.4.10において、関数1個の挙動に非互換な修正が適用されます
2019年02月12日 - VCSSLの次回の正式リリース版3.4.10において、これまでドキュメントと実際の挙動が異なっていた描画系の関数1個に、非互換な修正が適用されます。その詳細と、使用コードでの対応方法について解説します。

コードアーカイブ新着
[公式ガイドサンプル] 立体モデルを生成して3D空間に配置する

「VCSSL 3DCG開発ガイド」内のサンプルコードです。立体モデルを生成し、3D空間に配置します。
2019年05月21日
[公式ガイドサンプル] ポリゴンを生成して3D空間に配置する

「VCSSL 3DCG開発ガイド」内のサンプルコードです。立体の基本的な構成要素となるポリゴンを生成し、3D空間に配置します。
2019年05月20日
[公式ガイドサンプル] CSVファイルにデータを書き出し&読み込んで、複雑な3次元曲面のグラフを描く(魔法陣形)

「VCSSLスタートアップガイド」内のサンプルコードです。CSVファイルにデータを書き出し、さらにそれを読み込んで、魔法陣のような3次元曲面のグラフを描画します。
2019年05月17日
[公式ガイドサンプル] CSVファイルにデータを書き出し&読み込んで、複雑な3次元曲面のグラフを描く(花形)

「VCSSLスタートアップガイド」内のサンプルコードです。CSVファイルにデータを書き出し、さらにそれを読み込んで、花の形の3次元曲面のグラフを描画します。
2019年05月16日
[公式ガイドサンプル] CSVファイルにデータを書き出し、読み込んで3次元のメッシュグラフを描く

「VCSSLスタートアップガイド」内のサンプルコードです。CSVファイルにデータを書き出し、さらにそれを読み込んで、3次元のメッシュグラフを描画します。
2019年05月16日
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