RINEARN Graph3D  5.6 New!

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RINEARN Graph 3D ユーザーガイド

ここでは、Webページ上でリニアングラフ3Dの使用方法をご覧いただけます。 PDFファイル版は、ダウンロードパッケージの中に同梱されています。あわせてご利用ください。

目次


はじめに
リニアングラフ3Dの概要を解説します。

起動・プロット方法
リニアングラフ3Dには、複数の起動方法があります。ここではそれらを例を挙げて解説します。

画面の操作方法
マウス操作やメニューの位置など、基本となる操作を解説します。

各メニュー機能解説
リニアングラフ3Dには、たくさんの機能が搭載されています。それらを一つづつ順を追って解説します。

座標値ファイル書式
リニアングラフ3Dで読み込めるファイルの書式を解説しています。

数式文法
リニアングラフ3Dには、数式をグラフ化する機能が搭載されています。ここでは数式の文法を解説します。

VCSSLによる制御・自動処理
リニアングラフ3Dは、プログラミング言語VCSSLから制御する事ができます。ここでは基本的な制御例を解説します。

Java言語での制御・自動処理と直接的な3D描画
Ver.5.6から新たに可能になった、Java言語のコードから制御して3Dグラフをプロットさせたり、3D図形を描画させたりする方法を解説します。

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