RINEARN Processor  4.3

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RINEARN Processor ユーザーガイド

ここでは、Webページ上でリニアンプロセッサーの使用方法をご覧いただけます。 PDFファイル版は、ダウンロードパッケージの中に同梱されています。あわせてご利用ください。

目次


はじめに
リニアンプロセッサーの概要を解説します。

起動方法
リニアンプロセッサーには、複数の起動方法があります。ここではそれらを例を挙げて解説します。

数式を計算する
電卓としての最も基本的な機能、「数式の計算」について解説します。

グラフを描く
リニアンプロセッサーの特徴の一つである、グラフを描く方法について解説します。

桁数の設定と演算モード、演算精度
桁数の設定方法や、数値誤差の特性、および数百桁〜の高精度演算を扱うための「VFモード」などについて解説します。

2 進/8 進/10 進/16 進数の整数演算
リニアンプロセッサーでDIRECTモードを使用し、2/8/10/16進数の整数演算を行う方法について解説します。

変数や関数を定義する
独自の変数や関数を定義し、数式中から利用する方法を扱います。

プログラミング
リニアンプロセッサーの「プログラミング」機能の概要を解説します。

VCSSLプログラミングの基本
変数の使用や、条件分岐、繰り返し処理、ファイル入出力など、プログラミングの基本的な事項を扱います。

グラフソフトウェア制御
APIライブラリを使用し、グラフソフトウェアの制御を行うなど、プログラミングの応用的な事項を扱います。

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