RINEARN Graph2D  5.6 New!

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RINEARN Graph 2D ユーザーガイド

ここでは、Webページ上でリニアングラフ2Dの使用方法をご覧いただけます。 PDFファイル版は、ダウンロードパッケージの中に同梱されています。あわせてご利用ください。

目次


はじめに
リニアングラフ2Dの概要を解説します。

起動・プロット方法
リニアングラフ2Dには、複数の起動方法があります。ここではそれらを例を挙げて解説します。

画面の操作方法
マウス操作やメニューの位置など、基本となる操作を解説します。

各メニュー機能解説
リニアングラフ2Dの各機能を、一つづつ順を追って解説します。

座標値ファイル書式
リニアングラフ2Dで読み込めるファイルの書式を解説しています。

数式文法
リニアングラフ2Dには、数式をグラフ化する機能が搭載されています。ここでは数式の文法を解説します。

VCSSLによる制御・自動処理
リニアングラフ3Dは、プログラミング言語VCSSLから制御する事ができます。ここでは基本的な制御例を解説します。

Java言語による制御・自動処理
Ver.5.6から新たに可能になった、Java言語のコードから制御して3Dグラフをプロットさせたり、3D図形を描画させたりする方法を解説します。

この階層の目次
お知らせ

Vnanoのソースコードと開発リポジトリをGitHubで公開
2018年09月30日 - 現在開発中の、ソフトウェア上でのスクリプト処理用途に向けた小型・軽量スクリプトエンジン「 Vnano 」のソースコード&リポジトリを公開しました。ビルド・使用方法や、現状の段階と今後などを解説します。

リニアングラフ3D&2D Ver.5.6 リリース! Java言語のプログラムからも制御可能に
2018年08月19日 - 約5年ぶりの大きなバージョンアップを迎えた、新しいリニアングラフ Ver.5.6の特徴をご紹介します。UIがリファインされ、Java言語でグラフ描画ライブラリとして使う事も可能になりました。

ライセンスの緩和方向への改訂を実施、条件を満たす場合のソフトの再配布などが可能に
2018年07月16日 - RINEARNでは2018年7月に、ソフトウェアライセンスの緩和方向への改訂を実施しました。新ライセンスでは、いくつかの条件を満たす場合において、ソフトの再配布などが無申請で可能になりました。

コードアーカイブ新着
配列を3Dグラフにアニメーションプロットする(点/線グラフ)

座標値配列の内容を、3次元の点/線グラフに連続でプロットし、アニメーションさせるサンプルプログラムです。
2018年11月14日
配列を2Dグラフにアニメーションプロットする

座標値配列の内容を、2次元グラフに連続でプロットし、アニメーションさせるサンプルプログラムです。
2018年11月13日
配列を3Dグラフにプロットする(曲面/メッシュグラフ)

座標値配列の内容を、3次元の曲面/メッシュグラフにプロットするサンプルプログラムです。
2018年11月12日
ファイルを3Dグラフにプロットする(曲面/メッシュグラフ)

座標値ファイルの内容を、3次元の曲面/メッシュグラフにプロットするサンプルプログラムです。
2018年11月11日
連番画像をアニメーション再生する簡易ツール

フォルダ内の連番画像ファイルを、動画への変換不要で、そのままアニメーションとして再生できる簡易ツールです。
2018年09月04日
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